おすすめウィスキーグラス15選♪ 飲み方別のこだわりを楽しもう

バーで飲むウィスキーは格別なのに、家で飲むとどうもイマイチ……。そんな方はウィスキーグラスを変えてみませんか?ウィスキーはグラスの口当たりや形状などによって、味わいや風味ががらりと変わります!今回は用途に合わせたグラスを15選ご紹介します♪

2018年3月2日 更新

ウィスキーグラスの種類と特徴

ロックグラス

ロックグラスとは口が広く背の低いタンブラーのことで、陶器や磁器、ガラス、金属など材質はさまざまです。ウィスキーグラスとして用いられるのはガラス製が主流で、主にオン・ザ・ロックスタイルで飲むときに使われます。グラスの中に入った氷が少しずつ溶けていくことで、味の変化を楽しむことができ◎。容量は300ml程度が主流です。

ショットグラス

おちょこのように小さいグラスで、ウィスキーに限らずリキュールやテキーラを楽しむときに使われるグラスです。ショットグラスは“一気に飲み干す”のが正しい飲み方。お酒の味がそのまま伝わってくるので、ウィスキー本来の味を楽しみたいときにおすすめです。

タンブラーグラス

シリンダー型のグラスで、一般的にグラスといったらこの形状をあらわします。6オンス(180ml)、8オンス(240ml)、10オンス(300ml)と容量もざまざまですが、ウィスキーグラスとして用いられるのは8オンス(240ml)が多いようです。最近人気の高い、ウィスキーのソーダ割り(ハイボール)や水割りのときに使われたり、チェーサーとして使用されます。
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