「ノンオイルフライヤー」の選び方!おすすめ商品5選も

ノンオイルフライヤーにはうれしいメリットがたくさん!ここでは、ノンオイルフライヤーの選び方や活用方法など…知っておきたい情報をたっぷりご紹介します。ノンオイルフライヤーでヘルシーな食事を楽しみましょう♪

2018年11月1日 更新

お手入れのしやすさ

購入する際にお手入れの方法もしっかりチェックしましょう。網や容器などは、取り外しができて水洗いできるかは大きなポイント!さらに、庫内に凹凸などが少ないほうがお手入れもしやすいのでおすすめです。

デザイン

ノンオイルフライヤーは一般的に炊飯器程度の大きさがあり、キッチンカウンターや食器棚の上などに置く人も多いようです。収納場所も考えると、購入の際にはデザインや大きさもしっかりチェックしておきたいですよね。また、いくつかのカラーバリエーションもあるのでお部屋やキッチンの雰囲気に合わせて色を選ぶのもおすすめです。

揚げ物以外にも使えちゃう!

最近のノンオイルフライヤーには、グリル、ベイク、ローストなどの機能がついているものもあり、揚げ物だけでなく、さまざまな料理を作ることもできちゃいます。例えば、カットした果物を入れてドライフルーツを作ったり、アルミホイルに包んで蒸し料理を作ることも♪

カバーのついているフライヤーなら、ポップコーンを作ることも可能です。ノンオイルフライヤーを活用してさまざまなアレンジ料理にチャレンジするのも楽しそうですね!

おすすめノンオイルフライヤー5選

1. フィリップ「ノンオイルフライヤー」

ITEM

ノンオイルフライヤー Philips ノンオイルフライヤー HD9227/52

国内ではなかなか入手困難になりつつあるPHILIPSのノンオイルフライヤー。390度までの調整可能で、予熱バケットに食材を入れてスイッチを入れるだけでフライができあがります。

¥21,429〜 ※2018年2月14日時点
価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
家電製品メーカー「フィリップス」の大人気ノンオイルフライヤー。シンプルな作りで、温度と時間をはつまみ調整で設定します。パネルやボタンはなく、電気機器が苦手な人にも使いやすいデザインです。
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megyu

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