おいしさの魔法にかかる!?「魔女のコッペパン」は浦和で人気の専門店

なんとも夢のある名前がついた「魔女のコッペパン」。埼玉県浦和にある、お持ち帰りのコッペパン専門店です。魔女が作るコッペパンとはどんなものなのか、今回はお店のこだわりや、自慢のコッペパンメニューなどを紹介いたします。

2018年2月9日 更新

粒入りピーナツ

250円

つぶつぶ感が楽しめる粒入りピーナツは、甘さ控えめなので素材の味と香りが際立っています。なんといってもピーナツの食感がフカフカのコッペパンととても良く合うんですね。

チョコバナナ

完熟バナナと甘いチョコレートの組み合わせ。こちらもスイーツの王道と言えますね。柔らかなコッペパンと、こってりねっとりのチョコバナナは、パンというよりケーキを食べているような感覚で、大満足のひと品です。

お店で作る特製ジャムも販売!

魔女のコッペパンでは、りんごシナモン(250円)、フツーのいちご(250円)、いちごローズ(300円)、ブルーベリー茄子(300円)など、オリジナルのジャムも販売されています。ジャムに使うフルーツは店主さん自ら農家に赴き、新鮮なフルーツを取り寄せて手作りしているんです。ほおずきや桃ラズベリーといった季節限定のジャムも登場するので、毎シーズンとても楽しみですよね。

懐かしくて新しい魔女のコッペパン

昔、コッペパンというとパサパサであまりおいしくないイメージでした。でも魔女のコッペパンはフワフワでとってもやわらか。魔女が作ったとは思えない温かくてやさしい味わいのコッペパンには、魔女のこだわりがいっぱいです。ぜひ味わってみてください。
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sakura

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