ライター : macaroni_press

「赤から」の「牡蠣フェア」が11月3日から開催

鍋料理店「赤から」が、2026年11月3日(火)から、旬の牡蠣を楽しむ「牡蠣フェア」を開催します。昨年好評だった「赤から牡蠣鍋」を今年も販売するほか、シメには新たに「ブンモジャ麺」が加わります。牡蠣の旨みが溶け込んだスープを最後まで楽しめる、冬限定の味わいです。

牡蠣を主役にした「赤から牡蠣鍋」が今年も登場

「赤から牡蠣鍋」には、通常の「赤から鍋」とは異なる、牡蠣の味わいを楽しむために仕立てた専用スープを使用。赤からならではの旨辛さをベースに、牡蠣の濃厚な旨みを引き立てる味わいに仕上げています。ふっくらとした広島県産牡蠣と合わせることで、旨辛の刺激と牡蠣の濃厚な味わいが重なり、ひと味違った冬の鍋を楽しめます。
牡蠣は1人前で3個・5個・10個・20個から選べるので、ほどよく楽しみたい人から、思う存分味わいたい人まで、好みに合わせられます。最大20個なら、鍋を埋め尽くすほどの牡蠣を一度に味わえる贅沢な一品。2人前から注文でき、2人前なら最大40個の牡蠣を楽しめます。

広島県産牡蠣を使用

使用するのは、広島県で育まれた牡蠣。穏やかな海と豊富な栄養に恵まれた環境で育ち、ふっくらとした身と濃厚な旨みが特長です。県内でも出荷量トップクラスの生産者による品質管理のもと選ばれた牡蠣を使っています。
牡蠣の個数金額(1人前)
牡蠣3個入り1,890円(税込2,079円)
牡蠣5個入り2,090円(税込2,299円)
牡蠣10個入り2,590円(税込2,849円)
牡蠣20個入り3,590円(税込3,949円)

赤から牡蠣鍋 概要

  1. 選べる辛さ:0番・1番・3番・5番
  2. 具材:広島県産牡蠣、国産牛ホルモン、豚肉、つくね、油揚げ、もっちり豆乳豆富、白菜、白ネギ、ニラ、もやし
  3. 2人前より注文可

鍋のシメに新登場の「ブンモジャ麺」

もちもちとした新食感が特長の「ブンモジャ麺」は、牡蠣の旨みが溶け込んだスープとの相性も抜群。牡蠣フェア期間限定の提供で、価格は690円(税込759円)です(2~3人前)。

定番の「カキフライ」もラインナップ

外はサクッと香ばしく、中は牡蠣の旨みが広がる定番メニュー。特製タルタルソースを添えることで、牡蠣の味わいをまろやかに引き立てます。鍋とはまた違った牡蠣のおいしさを楽しめ、お酒のお供にもおすすめです。
メニュー価格
カキフライ 2個490円(税込539円)
カキフライ 3個690円(税込759円)

「牡蠣フェア」概要

  1. 開催期間:2026年11月3日(火)~2027年1月11日(月)
  2. 実施店舗:赤から全店
  3. 一部、価格・提供方法などはエリア・店舗によって異なる場合あり
  4. 店舗一覧:https://akakara.jp/pages/shops
  5. フェア特設サイト:https://akakara.jp/pages/campaign-page/kakifair_2026

「赤から」について

2003年8月に名古屋で第1号店がオープンして以来、創業20年以上続く鍋料理店。独自の比率でブレンドした味噌を使った旨辛料理が人気で、コクのある旨みとクセになる辛さの「赤から鍋」が看板メニューです。
全国約160店舗を展開し、20代女性を中心に幅広い世代に支持されています。

赤から公式アプリでは、来店ごとにポイントが貯まり、グッズやクーポンと交換できます。新規入会特典として200円OFFクーポンももらえます。
※掲載情報は記事公開時点のものです。写真はイメージです。詳細は公式サイトをご確認ください。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。

編集部のおすすめ