目次
小見出しも全て表示
閉じる
ジャンクさがクセになる!ロピアのフライドチキン
ロピアのオリジナル冷凍食品「骨なしフライドチキン」は、スパイシーな味わいと食べ応えがクセになると話題の商品。そこで実際に購入し、容量やコスパ、調理のしやすさ、味わいや食感まで詳しくチェックしました!
口コミ・SNSでの反応
- 想像以上にジューシーで最高
- あのコンビニのチキンに似ていておいしい
- 肉厚でサイズ大きめ、コスパがいい
ロピア「骨なしフライドチキン」
「骨なしフライドチキン」は、ロピアオリジナルの冷凍食品です。1kg入りで1510.92円(税込)。すでに油で揚げてあるため、電子レンジで温めるだけで手軽に食べられます。
主な売り場は冷凍食品コーナー。筆者は、肉団子やから揚げなどの大容量パックが並ぶ、扉付きのケースで見つけました。
主な売り場は冷凍食品コーナー。筆者は、肉団子やから揚げなどの大容量パックが並ぶ、扉付きのケースで見つけました。
原材料は鶏肉のほか、食塩、砂糖、香辛料など。衣にも小麦粉や食塩、香辛料が使われており、スパイシーな味わいが期待できそうです。
3個取り出して計量してみました。形や重さには若干の違いがあるものの、1個あたり110g前後、大きさは約7×11cmほど。コンビニで販売されているフライドチキンを思わせる、大きめのサイズ感です。
数えてみると、全部で10個入っていました。1個あたり約151円なので、このボリュームを考えるとコスパもよさそうです。
数えてみると、全部で10個入っていました。1個あたり約151円なので、このボリュームを考えるとコスパもよさそうです。
ロピア「骨なしフライドチキン」の食べ方
「骨なしフライドチキン」は、電子レンジ専用商品。パッケージに記された手順に従い、お皿にチキンをのせ、ラップをかけずに600Wで3分30秒加熱しました。
ターンテーブル式の電子レンジを使用する場合は、中央ではなくテーブルの端に置くよう記載されています。
ターンテーブル式の電子レンジを使用する場合は、中央ではなくテーブルの端に置くよう記載されています。
電子レンジの扉を開けた瞬間、スパイシーな香りがふわっと広がります。熱々に温まり、表面には油がじんわり。お皿には余分な油も落ちており、揚げ物らしいパンチの効いた仕上がりです。
ロピアの「骨なしフライドチキン」を実食レポ!
温かいうちにナイフを入れると、厚みのある衣の中から、プリッとジューシーな鶏もも肉が!スパイスの香りも食欲をそそります。
ひと口食べると、衣はほどよく噛み応えがあり、スパイスと塩味がしっかり。鶏肉はプリッとジューシーで、存在感のある衣と合わさることで、濃厚な味わいが広がります。
コンビニチキンやフライドチキン専門店を思わせる、ジャンキーで濃いめの味わい。ビールのお供はもちろん、お弁当のおかずにもぴったりですよ。
コンビニチキンやフライドチキン専門店を思わせる、ジャンキーで濃いめの味わい。ビールのお供はもちろん、お弁当のおかずにもぴったりですよ。
加熱しすぎると衣が固くなることも
少し気になったのが、電子レンジでの加熱時間。筆者は最初、パッケージに記載の通り加熱したところ、皮の一部が固くなってしまいました。
2回目以降は加熱時間を30秒短くすると、ちょうどよい仕上がりに。まずは気持ち短めでレンジ加熱するとよさそうです。
2回目以降は加熱時間を30秒短くすると、ちょうどよい仕上がりに。まずは気持ち短めでレンジ加熱するとよさそうです。
食べ方いろいろ♪ ロピア「骨なしフライドチキン」のおすすめアレンジ
「骨なしフライドチキン」は大容量なので、アレンジを楽しむのもおすすめ。ここでは、おすすめの食べ方3種類をご紹介します。
- 1
- 2
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。
ロピアの人気ランキング