【食べ歩き】上野アメ横に行ったら絶対食べたいグルメまとめ15選

観光地として人気の「アメ横」。上野で食べ歩きグルメを堪能したいときにぴったりの場所ですよね。でも、何があるのかわからない……そんな方のためにスイーツやフルーツ、メンチカツ、たこ焼きなど幅広いジャンルのグルメを15点ご紹介します!

2019年11月28日 更新

どら焼き

200円(税込)
お店の看板メニュー「どらやき」です。十勝産の小豆を使ったやわらかめのつぶあんに、はちみつでほんのり甘く味付けられた生地。表面はややサクっとしており、今にもこぼれそうな餡がたまりません。

10. 平成福順(へいせいふくじゅん)アメ横店

アメ横のど真ん中にある「平成福順(へいせいふくじゅん)アメ横店」は、中国屋台料理が楽しめる路面店です。アメ横の活気のある雰囲気のなか、本格的な中華を楽しめるということで、いつもお客さんで賑わっているんですよ。 名物の「ラム肉の串焼き(羊肉串)」のほか、「麻辣麺」や「焼き小籠包」といった魅力的なメニューがそろっています。

ラム肉の串焼き(羊肉串)

1串 150円(税込)
こちらが、1串150円で食べられるという「ラム肉の串焼き(羊肉串)」。リーズナブルな価格設定にもかかわらず、15cmほどあるんです!ラム肉独特の風味は残しつつ、スパイスで食べやすい味に仕上がっているそうですよ。

11. たいやき 神田達磨(かんだだるま)上野店

アメ横のガード下に佇む「たいやき 神田達磨(かんだだるま)上野店」。”食べ歩きの文化を日本に根付かせたい”という想いのもと、焼きたてのおいしいたい焼きを提供しています。たい焼きのほかにも「みたらし団子」や「かりんとう饅頭」など、こだわりの和菓子を楽しめるんですよ。

羽根付き たい焼き(粒あん)

150円(税込)

「たい焼き 神田達磨」の看板メニューはこちら。「羽根付き たい焼き(粒あん)」です。常に焼きたてで提供されるたい焼きは、ほかでは味わえないおいしさ。パリパリの羽根ともっちりとした生地、2つの食感を楽しめます。 餡は、北海道十勝産エリモ種の小豆を使用しており、昔ながらの「直火銅釜製法」で練りあげることによって、しっとりとなめらかに仕上がるそうですよ。

12. 魚草

アメ横の高架下にある「魚草」は、お酒の飲めるお魚屋さん。新鮮な魚介と一緒にお酒を楽しめるということで、ちょっと大人な食べ歩きにぴったりなんですよ。基本的には立ち飲みスタイルですが、奥にはテーブル席もあります。牡蠣をお得なセットで提供しているので、牡蠣好きにはたまらないお店なんです。 また、「モウカの星」という珍しい商品もひそかに人気があります!なんとネズミザメの心臓なのだとか。こちらを訪れたら、ぜひ食べておきたいですね。
※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、不要不急の外出は控えましょう。店舗によっては、休業や営業時間を変更している場合があります。
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