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【4位】老舗の和菓子専門店「雀おどり總本店」(4.3pt/547クチコミ)
「雀(すずめ)おどり總本店」がオープンしたのは1856年。名古屋名物でもある、ういろや和甘味の専門店として長年愛されています。
手土産としてだけでなく店内でのイートインも可能。甘味だけでなくお茶漬け定食といったフードメニューも楽しめますよ。
手土産としてだけでなく店内でのイートインも可能。甘味だけでなくお茶漬け定食といったフードメニューも楽しめますよ。
大島金時ミルククリーム白玉きな粉氷
メニュー名にもなっている”大島”とは黒糖のこと。黒糖とあんこをベースにしたかき氷で、沖縄黒糖を100%使った自家製黒蜜がかかっています。
さらに練乳をかけ、トッピングにはアイスクリーム。氷の中にはわらび餅が入っているのでボリュームたっぷりです!
さらに練乳をかけ、トッピングにはアイスクリーム。氷の中にはわらび餅が入っているのでボリュームたっぷりです!
おすすめポイント
- 1856年創業の愛され続ける老舗甘味処
- 贅沢すぎる黒糖とあんこをベースにしたかき氷「大島金時ミルククリーム白玉きな粉氷」
【5位】イートインも可能「赤福茶屋 松坂屋名古屋店」(4.3pt/259クチコミ)
伊勢名物として有名な赤福は、伊勢神宮そばにある本店だけでなく、栄の松坂屋名古屋店内でも買うことができます。
「赤福茶屋 松坂屋名古屋店」では赤福のテイクアウトだけでなくイートインも可能。店内は26席あるので、ショッピングの合間に赤福と日本茶を味わったり、夏場の人気メニュー赤福氷を楽しんだりできます。
「赤福茶屋 松坂屋名古屋店」では赤福のテイクアウトだけでなくイートインも可能。店内は26席あるので、ショッピングの合間に赤福と日本茶を味わったり、夏場の人気メニュー赤福氷を楽しんだりできます。
赤福氷
例年4月頃から販売されている赤福氷は、抹茶蜜がかかった氷の中に特製のあんとお餅が入っています。抹茶蜜は甘さを抑え、お茶の風味を活かした上品な抹茶蜜が特徴。
中に入っているのは赤福ではなく、赤福氷専用のあんことお餅です。
中に入っているのは赤福ではなく、赤福氷専用のあんことお餅です。
おすすめポイント
- 伊勢神宮そばにある本店が有名な老舗和菓子店
- 抹茶蜜がかかった氷の中に特製のあんとお餅が入った「赤福氷」
【6位】オフィス街の癒しスポット「甘味や 澤田商店」(4.2pt/183クチコミ)
「甘味や 澤田商店」は、戦前から続く氷問屋直営の甘味カフェ。古民家をリノベーションした懐かしさを感じる空間は、オフィス街の癒しスポットとして人気です。
氷問屋直営なので氷には特にこだわっています。過去義色には”純氷(じゅんびょう)”と呼ばれる、不純物が極めて少なくゆっくり凍らせた氷を使い、溶けにくいのが特徴なのだそう。
氷問屋直営なので氷には特にこだわっています。過去義色には”純氷(じゅんびょう)”と呼ばれる、不純物が極めて少なくゆっくり凍らせた氷を使い、溶けにくいのが特徴なのだそう。
冷やしみたらし
メニューは定番ものからフルーツ系、お茶系まで幅広くラインアップ。夏場に人気の「冷やしみたらし」は、黒蜜と甘じょっぱいタレがかかったかき氷です。
みたらし団子は中に上品な甘さのこしあんが入っていますよ。限定数なので、早めの時間に伺うことをおすすめします。
みたらし団子は中に上品な甘さのこしあんが入っていますよ。限定数なので、早めの時間に伺うことをおすすめします。
おすすめポイント
- 古民家をリノベーションしたような空間が魅力の氷問屋直営甘味カフェ
- 黒蜜と甘じょっぱいタレがかかった「冷やしみたらし」
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
※記事の内容は、公開時点の情報です。記事公開後、メニュー内容や価格、店舗情報に変更がある場合があります。来店の際は、事前に店舗にご確認いただくようお願いします。
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