同率4位「お風呂掃除(14票)」

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意外と時間も体力もとられてしまうお風呂掃除。水回りの掃除は夏は暑く冬は寒いので、億劫になってしまいがち。床の赤カビや浴槽のザラザラ、天井やパッキンの黒ずみなど、落とすべき汚れの範囲が広いのも嫌な理由のひとつです。

こすらずに洗い流すだけのお風呂用洗剤のラインアップも充実しているので、お風呂掃除が苦手な人はそれらをチェックしてみてはいかがですか?

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  1. 湿気と掃除場所の広さで大変だから すーさん
  2. 腰を痛めたことがあってしゃがむのが怖いです。目地のかびよごれも嫌ですね ぽぽさん

同率4位「シンクの掃除(14票)」

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シンクの掃除は毎日少しずつ磨いていればそれほど汚れは目立ちませんが、時間がないと放置してしまいがち。水アカのウロコ状の汚れや、放置すると曇ってしまうステンレスのくすみなど、一度こびりつくと普段のスポンジではなかなか落ちなくなってしまいます。

水アカ汚れにはクエン酸スプレーやパックを試してみてくださいね。

7位 エアコンのフィルター掃除(12票)

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エアコンのフィルター掃除は高いところにあって取り外しが億劫。ホコリがびっしり詰まったフィルターを見るだけで「あとでにしよう…」とそっとフタを閉めたくなりますよね。

本格的に汚れてから丸洗いするのではなく、「ホコリが溜まる前のこまめなケア」や「便利グッズによる手間の削減」を取り入れるのがおすすめです。

8位「部屋の片付け(11票)」

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部屋が散らかった空間を見ているだけで、なんだか心まで疲れてしまうという方も多いのではないでしょうか。部屋の片付けといっても物の量や散らかっている度合いによって要する時間も変わってきます。

一度に家中を完璧に片付けようとするのではなく、ハードルを極限まで下げる仕組みやながら片付けを取り入れるのがおすすめです。収納方法を見直すだけでも部屋の掃除はぐっと楽になりますよ。

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  1. やりだしたら止まらないし、途中で思い出にふける事があるのでなかなか進まない事がある ガトーショコラさん / 50代 / 女性

9位 ゴミ出し(10票)

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ゴミ出しは分別のルールが細かかったり、収集場所まで重い袋を持っていくのが面倒だったりと、地味ながらストレスが大きい家事のひとつですよね。


ゴミ箱の配置を見直して動線をスムーズにしたり、前日の夜のルーティンとしてゴミを1か所にまとめておいたり、ストレスをためない仕組みを取り入れるのがおすすめです。

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  1. 収集に間に合わないと、次の収集まで保管することになって面倒 とりごもくさん

10位 窓ガラス・網戸の拭き掃除(9票)

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窓ガラスや網戸の拭き掃除は、外側の泥はねや花粉、内側の手垢やホコリがガッチリこびりついていて、広範囲をキレイにするのは体力的にも本当に大変ですよね。「大掃除のときしかやる気が出ない…」と、ついつい後回しにしてしまう代表格の場所だと思います。


「汚れを寄せ付けない工夫」や「負担を減らす便利グッズ」を取り入れると、掃除のハードルが少し下がりますよ。

投票コメント

  1. 正直、窓掃除まで手が回らない。まどが汚れても別に気にしないようにしている。後回しにしがち。 miさん
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