3.【吟醸酒】朝日酒造「久保田 千寿」

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朝日酒造 久保田 千寿

¥2,200〜

内容量:1,800ml アルコール度数:15~16% 生産地:新潟県

※2021年3月23日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpおよびshopping.yahoo.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
創業190年を超える新潟の老舗蔵元、「朝日酒造」が製造販売する吟醸酒です。数々の清酒ブランドを持つなかで、この「久保田」が同社の看板商品となっています。

同シリーズのなかには百寿や千寿、萬寿などのラインアップがあり、特に千寿が原点ともいえる銘柄。「食事に合う吟醸酒」をコンセプトに造られ、淡麗辛口な味わいで人気があります。

4.【大吟醸酒】北鹿「北秋田 大吟醸」

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北鹿 北秋田 大吟醸

¥1,955〜

内容量:1,800ml アルコール度数:15% 生産地:秋田県

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秋田も新潟に次ぐ米処、酒処として知られています。その大館市にある蔵元「北鹿」が、雪に閉ざされる厳寒の時期に仕込む大吟醸酒です。

バランスのいい淡麗な味わいで、それでいてやさしい口当たりが特徴。クセがなく全体的にまとまった風味は飲む人を選ばず、好き嫌いを感じさせません。日本酒初心者でも飲みやすく、どんな食事にも合うお酒です。

5.【純米酒】石川酒造「多満自慢 純米無濾過」

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石川酒造 多満自慢(たまじまん)純米無濾過

¥949〜

内容量:720ml アルコール度数:14% 生産地:東京都

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東京都福生市にある、「石川酒造」が製造する無濾過の純米酒。東京で酒造り?と思うかもしれませんが、1863年創業の古い歴史を誇る老舗蔵元として有名です。

多摩の地下水で寒造りされるお酒は、米の香りとフルーティーな酸味、きりっとした味わいが魅力。人気の純米大吟醸酒やプレミアムな日本酒に負けず劣らず、極めて高い評価と支持を得ています。

6.【特別純米酒】木屋正酒造「而今 特別純米 無濾過生」

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木屋正酒造 而今(じこん)特別純米 無濾過生

¥13,200〜

内容量:1,800ml アルコール度数:16% 生産地:三重県

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三重県名張市にある「木屋正酒造」が醸造する特別純米酒。小さな蔵元ながら、創業200年を超える老舗です。六代目の若き現当主が、2005年に而今ブランドを立ち上げると、東京や大阪などの地酒専門店で大評判に!

発泡感のある生原酒が秀逸でおいしいと、たちまち全国にその名を知られるようになります。価格はかなり高めですが、一度は飲んでみる価値ありのお酒ですよ。

7.【純米吟醸酒】齋彌酒造店「雪の茅舎 純米吟醸」

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齋彌(さいや)酒造店 雪の茅舎(ゆきのぼうしゃ)純米吟醸

¥1,430〜

内容量:720ml アルコール度数:16% 生産地:秋田県

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明治35年創業の「齋彌酒造店」が、いまでは珍しいのぼり蔵で醸造している「雪の茅舎」。本醸造から純米大吟醸まであり、美酒王国秋田を代表するブランドとされています。

なかでもこの純米吟醸酒が特に人気です。お酒から立ち上る吟醸香だけでなく、口に含んで鼻に抜ける含み香がすばらしいと評判。柑橘系の味わいは、まるで白ワインのようだと評されていれます。

8.【純米大吟醸酒】旭酒造「獺祭 純米大吟醸45」

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旭酒造 獺祭(だっさい)純米大吟醸45

¥3,300〜

内容量:1,800ml アルコール度数:16% 生産地:山口県

※2021年3月23日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpおよびshopping.yahoo.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
日本酒をたしなむ人なら誰でも知っている、有名な純米大吟醸酒「獺祭」の普及版です。それまでの製品は精米歩合が50%でしたが、2019年に45%へバージョンアップしています。

精米歩合が非常に高い、上級銘柄の「二割三分」や「三割九分」よりも、フルーティーな風味がしっかりしていると好評。シリーズのなかではもっとも価格が手頃で、獺祭らしさを気軽に味わえると人気です。
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