専門店も顔負け!絶品アイスクリーム

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※価格未定
macaroni編集部のいちおしスイーツは、オリジナルのアイスクリーム。個性豊かな10種類以上ものフレーバーが用意されています。

今回いただいたのは「コーヒー/猿田彦フレンチ」「ピスタチオ」「いちじくワイン」の3種類。エスプレッソから作るコーヒー味もいいですが、一番驚いたのはピスタチオ。

これまで食べたピスタチオアイス史上、もっとも味が濃く、まるごとピスタチオを食べているかのような感覚でした。店員さん人気もダントツの1位とのこと。

原宿店限定!取り扱いコーヒーのラインアップ

原宿駅監修!「原宿ブレンド」

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「原宿ブレンド」ドリップ 540円/コーヒー 豆(100g)900円(税抜)
JR原宿駅 新駅舎とのコラボレーション商品。新たなスタートを記念して、駅長はじめ駅員の方々と一緒にオリジナルブレンドを開発したとのことです。

チョコレートフレーバーを感じる、なめらかで上品味わいが特徴。

パッケージには都内最古の木造駅舎である原宿旧駅舎がデザインされており、東京土産としても喜ばれそうですね。

猿田彦の夜明け -THE RISE OF SARUTAHIKO -

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「猿田彦の夜明け - THE RISE OF SARUTAHIKO -」900円(税抜)
猿田彦珈琲渾身の作品と呼ぶにふさわしい「猿田彦の夜明け -THE RISE OF SARUTAHIKO -」。

各国最高峰のコーヒーのみを厳選し、酸素を遮断した状態での発酵プロセスであるアナエロビックファーメンテーション(嫌気性発酵)がなされたコーヒーや、花のような香りを放つゲイシャ品種のコーヒー、さらには猿田彦珈琲オリジナルのバレルエイジドコーヒーがブレンドされています。

それぞれのコーヒーの際立つ個性を引き立てながらも、日本人の繊細な味覚に寄り添い、全体が調和されるような味わいですよ。

原産国名:パナマ、コスタリカ、エチオピア(バレルエイジド×アナエロビック)、グアテマラ(ゲイシャ)

原宿店限定グッズのラインアップ

Fire-King×JR原宿駅×猿田彦珈琲 スタッキングマグ

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「Fire-King×JR原宿駅×猿田彦珈琲 スタッキングマグ」3,600円(税抜)
アメリカ発のガラス製食器ブランド「Fire-King(ファイヤーキング)」と、JR原宿駅および猿田彦珈琲のコラボレーションスタッキングマグ。

「原宿ブレンド」と同様、原宿旧駅舎をモチーフとしたデザインが描かれています。
※2020年3月21日より発売

猿田彦珈琲×ポーター「コーヒー豆型 トートバッグ」

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「コーヒー豆型 トートバッグ パカマラ(L)/ティピカ(S)」17,000円/15,000円(税抜)
日本が誇るバッグメーカー「ポーター」とのコラボ商品。手提げにもショルダーにもなる2WAYのトートバッグで、豆型になっているのがかわいらしいですよね。

サイズは2種類。A4サイズのパカマラと、ふた回り小さいティピカです。

猿田彦珈琲×STANLEY(スタンレー)

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「猿田彦珈琲×STANLEY」4,000円(税抜)
保冷、保温性にすぐれた真空断熱ステンレスマグ。猿田彦珈琲の創業以来、ロゴやパッケージなどすべてのデザインを手がける、クリエイティブ集団「エンライトメント」によるグラフィックデザインです。

※2020年3月21日より発売
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