機能性も抜群!人気のサンドイッチケースの選び方&おすすめ商品

サンドイッチを持ち運ぶ時に便利な、サンドイッチケースをご紹介します。ポイントは具材を崩さず、乾燥から守ってくれること。素材やタイプ別の選び方をチェックして、ぴったりなものを見つけましょう♪ 人気の折りたたみタイプのほか、レンジや冷凍保存が可能な機能性にすぐれた商品もありますよ!

2019年7月22日 更新

【素材】サンドイッチケースの選び方

プラスチック

サンドイッチケースと言われてまずはじめに思い浮かぶのが、プラスチック製のもの。特徴はメッシュ素材のものは通気性がいいこと。また、中身を食べ終わったあとは折りたたんで平らにして持ち運べるものも多く、携帯にも向いています。

サンドイッチケースとして一般的な素材でもあるので、デザインや大きさも豊富。自分の好みに合わせてアイテムを選ぶことができます。

竹かご

竹製のサンドイッチケースはなんと言っても通気性がよく、なかに詰め込んだ食材を新鮮なまま保存、持ち運ぶことができるのがポイントです。見た目もレトロで雰囲気がある、デザイン性の高いサンドイッチケースです。

紙パック

紙素材でできるサンドイッチケースは使い捨てることができるので、扱いがラクなのが特徴。お店で使われるような、無地のシンプルな紙素材のパックから、キャラクターが描かれた、子供もよろこびそうなファンシーなデザインのものまで種類が豊富です。

デザインが違ったものをいくつか買いそろえておけば、その日の気分で好きなものを使うことができて便利です。

シリコン

シリコンタイプは、最近流行りのサンドイッチケースの素材。お好きな具材をはさんだ市販の食パンをシリコン部分にのせてはさむだけでOK。しかも、そのまま持ち運ぶことができるサンドイッチケースになります。サンドイッチだけではなく、流行りのおにぎらずも同じ要領で作ることができます。

シリコン素材なのでさっと洗うことができて、いつも清潔に使えますよ。

【タイプ】サンドイッチケースの選び方

セパレートタイプ

しっかりしたふた付きのサンドイッチケースです。四角形のほか、三角形をしたものなどもあり、形がくずれる心配がなく、膝の上にのせても安定感があること。ふたをお皿にするなど、いろいろな使い方ができます。

過去大ヒットした、食べたあとにスリムになる無印商品のような折りたたみタイプも、いろいろなメーカーで販売されています。ダイソーなどの100均でも、いろいろな商品がありますよ♪
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きく

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