ふっくらおいしく炊き上げる♪ 東芝の炊飯器の特徴とおすすめ7選

ふっくらとおいしく炊き上げる東芝のおすすめ炊飯器と、それぞれの特徴をご紹介します。低価格が魅力のマイコンタイプから高火力のIHタイプ、かまどで炊いたようなごはんのおいしさを追求した真空圧力IHタイプなど。この機会に買い換えてみては?

2018年7月9日 更新

かまどで炊いたようなごはんを追求。

かまどで炊いたようなごはんのおいしさを目指し、充実した商品ラインナップをそろえる東芝の炊飯器。

高火力でふっくらと炊き上げるIHタイプや、内釜のなかを真空状態にすることで米の吸水力をあげ、ごはんの甘みをアップさせる真空IHタイプ、圧力と真空を合わせた、ごはんの旨味をさらに引き出す真空圧力IHタイプなど、加熱から蒸らしの工程まで「かまど炊き」の火加減を追求したのが東芝の炊飯器です。

マイコンタイプから、真空圧力IHタイプまで

マイコンタイプ

低価格でお求めやすいお値段が魅力のマイコンタイプ。IHや真空圧力IHなどの炊飯器に比べると加熱温度が低いですが、東芝では熱伝導率のよい銅を内釜にコーティングした「銅コート」タイプもあり、低火力ながらもお米ひと粒ひと粒に熱を伝えてごはんをふっくらと炊きあげます。

ひとり暮らしの方や価格重視といった方におすすめです。

IHタイプ

高火力で一気に炊きあげ、ふっくらとしたごはんに仕上がるのがIHタイプ。マイコンタイプよりも価格は高くなりますが、真空IHタイプや圧力タイプよりもお求めやすく、味もお値段も両方選びたいといった方におすすめ。

マイコンタイプと同じ「銅コート」や、さらに高火力となる「かまど本羽釜」など、種類が豊富なのも魅力です。

真空IHタイプ

内釜のなかを真空にすることでお米の芯までしっかりと水を吸わせ、ごはんの甘みをぐんとアップさせてくれるのが真空IHタイプ。IHの高火力に加え、真空の吸水力でほどよい粘りと甘みのふっくらとした炊きあがりに

お米を水に浸す必要がなく、炊飯時間を大幅に短縮。長時間の保温でもふっくらとツヤツヤした、おいしいごはんを保ってくれます
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主婦A子

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