やっぱスゴイ!パナソニックのオーブントースターのおすすめアイテム

高級トースターブームの中でも、パナソニックのオーブントースターはやはり安定の人気!品質と価格のバランスだけでなく、使いやすさも文句なしのすぐれた逸品ばかりです。今回は特におすすめの商品に的を絞って、機能性やスペックについてまとめてみました♪

パナソニックのオーブントースターに注目!

パナソニックと言えば、みなさんご存知、日本を代表する大手電機メーカーですよね。1918年の創業以来、さまざまな製品を世に送り出し、冷蔵庫やエアコンなど、家庭で使用する生活家電においても次々と新商品を発表しています。

そんな中、今回スポットを当ててご紹介したいのがオーブントースターです。機能性・デザイン性にすぐれた商品が充実しており、お求めやすいリーズナブルな価格のものも多数ラインナップしています。

本日は特に使い勝手がよく、コスパにすぐれた人気商品について徹底リサーチ。おすすめポイントをまとめてみました♪

コンパクトで機能性抜群◎オーブントースター「NB-DT51」

2017年2月に発売されたこちらの商品。トーストや温めはもちろん、簡単調理まで楽しめる万能な1台です。見た目はコンパクトですが、庫内は広々としたワイドサイズ。大きめの耐熱皿もすっぽりと収まります。

お部屋のインテリアを邪魔しないシンプルな色味も人気の理由のひとつ。飽きが来ず長く使えそうなひと品です。

遠近赤外線ダブル加熱でサクふわに

最大の特徴は、遠赤外線と近赤外線を備えたダブル加熱。遠赤外線ヒーターで表面をこんがりと焼き、近赤外線ヒーターで食材を中までしっかりと温めます。

トーストはもちろん、揚げ物の温め直しもこれ1台でばっちりOK。オーブン機能も搭載されており、120℃~260℃まで、余熱なしで8段階の温度調節ができます。

ワンタッチで火加減をコントロール

火加減と時間を自動でコントロールしてくれる7つのオートキーも搭載。ロールパン、冷凍ピザ、焼きいも、パック餅と、ボタンを押すだけであとはおまかせの便利な楽々機能です。

トーストは、常温と冷凍の切り替えも可能で、枚数に応じて焼き時間を自動調整してくれます。付きっ切りで見ていなくても、うっかり焦がしてしまう心配がありません。

ドライ機能で湿気た食品を復活

湿気た食品を再乾燥させる「ドライ機能」も、このトースターならではの画期的な持ち味。スナック菓子やクッキー、おせんべいにナッツなど、開封して時間が経ったものでも劇的においしさが復活しちゃいます。

大袋のお菓子だって、これからは無理して食べ切らなくても大丈夫。湿気た海苔もこの機能を使えばパリパリに蘇ります。

1度に3枚のパンが焼ける◎オーブントースター「NT-T500」

2014年10月に発売された「NT-T500」モデルは、火力とタイマーをダイヤルで設定するだけのシンプル操作が持ち味。「あれこれ機能が付いているのは複雑で使いづらい…」なんて方におすすめのひと品です。

生活感を感じさせないダークメタリックも人気の理由のひとつで、モダンなインテリアにもよく馴染みます。

3面ディンプル庫内でムラなく温める

庫内には、ヒーター熱をさまざまな方向へワイドに反射する「3面ディンプル」を採用。U字管ヒーターも搭載されており、隅から隅までムラなくしっかりと加熱してくれます。

食パンが一度に3枚並べられるワイドな庫内も大きな利点で、たくさんトーストしたいときでも、焼く回数が減らせてとても便利です。直径25cmのピザも、切らずにまるごと入ります。

揚げ物の温め直しに便利な「フライネット」付き

付属品としては、「焼き網」、「受け皿」、「フライネット」の3点があります。中でも「フライネット」は、揚げ物の温め直しに大変便利な1枚。余分な油を落とし、油戻りも防げるので、カリッとヘルシーに仕上がります。

時間が経つとべチャッとしがちなコロッケや天ぷらも、これを使えば揚げたての状態に復活。使用後は取り外しもできるので、気になるお手入れも楽々です。

食材に合わせて火力を5段階に切換

メニューに合わせて5段階に火力調節ができるのも、このトースターの嬉しいポイントです。300W・600W・650W・700W・1,300Wと、ダイヤルひとつで切り替えが可能なので、複雑な設定やボタン操作なんて必要ありません。

グラタンに焦げ目をつけるなら600W、お餅を焼くなら1,300Wと、家庭料理で使うのに必要な火力がひと通りそろっています。

リーズナブルでコンパクトな「NT-T300」も人気!

特集

SPECIAL CONTENTS

WRITER

pomipomi

カテゴリー

CATEGORY

ランキング

RANKING

毎日更新!SNSで逃さずチェックしよう