ライター : 白井シェル

フリーライター

お家で過ごすことが大好きなフリーライターです。料理やインテリア、生活雑貨など暮らしに関するジャンルが得意です。

お土産にも、贅沢なおやつにも♪ こだわりの絶品シューアイスおすすめ5選

1. マーちゃんマート「シューアイス チョコ」

ITEM

マーちゃんマート シューアイス チョコ

¥980

内容量: 27g×15個

※2021年6月1日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
香ばしいシューの中にたっぷりとチョコレートアイスが入っているシューアイスです。チョコレートの風味があり、マイルドな味わいとなっています。1個あたり65円ほどなので、普段のおやつとしていかがでしょうか。

2. ヒロタ「シューアイス18個入詰合せ」

ITEM

ヒロタ シューアイス18個入詰合せ(8種類)

¥3,480

内容量:43ml(32g)×18個 種類:バニラ/チョコレート(各3個入)、いちご/宇治抹茶/ラムレーズン/クッキー&クリーム/カスタード/桜(各2個入)

※2021年6月1日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
いろいろな種類の味を楽しみたい方は、シューアイスの詰め合わせがおすすめ。ふたつに割ると鮮やかな色合いのアイスが顔をのぞかせます。バニラやチョコレートなどの一般的なフレーバーから、クッキー&クリーム、桜といった変わったフレーバーもそろっていますよ。

3. 北国からの贈り物「シュークリーム シューアイス」

ITEM

北国からの贈り物 シュークリーム シューアイス

¥3,000

内容量:10個

※2021年6月1日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
北海道産の生乳を使用しているシューアイスです。アイスのクリームはオリジナルブレンドでとなっています。中のアイスが濃厚な味わいでありながら、すっきりとした後味が特徴的です。ひとつずつ小包装されているので、お出かけや持ち運びにもぴったり。

4. 江戸屋「北海道乳蔵 シューアイス」

ITEM

江戸屋 北海道乳蔵 シューアイス

¥4,104

内容量:5個

※2021年6月1日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
ミルクとチョコレートの2種類の味が楽しめるシューアイスです。北海道産の小麦と生クリームをたっぷりと使われていて、贅沢な味わいとなっています。シューの部分はサクッとしていながら、パサつきはありません。冷凍のままシューアイスとしていただくのはもちろん、解凍してシュークリームとしていただいてもOK。

5. 石田老舗 「レームデラクリームバトンシューアイス」

ITEM

石田老舗 クレームデラクリームバトンシューアイスCI-460

¥3,218

内容量:8個

※2021年6月1日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
お祝いごとにいただくなら、カラフルなシューアイスはいかがでしょうか?シュークリーム専門店の石田老舗が販売しているシューアイスで、フルーツやクリームが美しくトッピングされています。黄色やピンク色、緑色などフレーバーごとにカラーが統一されていて、テーブルに並べると華やかになりますよ。

たくさん入ってお得♪ コスパで選ぶ!おすすめのシューアイス2選

6. コスパ最強。FBクリエイト「プチ生シューアイス・シュークリーム」

ITEM

FBクリエイト プチ生シューアイス・シュークリーム

¥830

内容量:5g×40個

※2021年5月26日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
ひと口で食べられるくらい小さいですが、なんと40個入り。業務用のお得サイズのシューアイスです。溶かしてシュークリームとしても食べられるので、クロカンブッシュにしてもいいですね。ちょっとしたお茶菓子にもぴったりです。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
この記事に関するキーワード

編集部のおすすめ