食器棚収納のコツを伝授!自分に合ったタイプで賢く整頓しよう

プレートやお椀、マグカップなどさまざまな形があり、思うように食器を収納ができていない方は多いのではないでしょうか。使いやすさのポイントは、"自分にあった収納"を取り入れること!今回はタイプ別におすすめの収納アイデアをご紹介します♪

2018年8月2日 更新

スッキリ使いやすい収納を目指す方は……

カテゴリで分ける

棚内の段を使って、食器たちをカテゴリ分けしたアイデア。

小皿・大皿・お椀と形によって分けてもいいですし、洋食用と和食用、普段用と来客用など、自分にあった仕分け方法を取り入れましょう。春夏用と秋冬用などに分ければ、季節にあって変えられるので便利ですよ♪

ゆとりを持つ

上段にはカトラリーとよく使う食器を、下段はボウルやグラス、お気に入りの食器たちを余裕を持って収納しています。

持っている食器をギュウギュウに収納するのではなく、食器棚に合った量で断捨離するのもひとつの手ですね♪ゆとりがあることで、取り出しやすさも抜群です。

同ブランドの食器でまとめる

食器の形が統一されていれば、積み重ねがとっても楽に。

無駄なスペースを取らないので、多くの食器をスッキリと収納できます。これだけ見やすくしまわれていると、料理の盛り付けが楽しくなりそう!ボックスやラックを使って
さらに細かく分けるのも注目ポイントです♪

目線より低い位置に食器を置く

キッチンの外から見えないように、目線より下の位置に食器を収納しています。

棚の上はカウンターになっているので、料理の盛り付けをしたり、お茶を入れたりと、作業スペースとして使うことができますよ♪どのように食器をしまうかではなく、食器棚自体の形を活かしたアイデアです。
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donguri

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