東急大井町線・尾山台駅から徒歩7分、日本とは思えないオシャレな外観の「オーボンヴュータン」で食べられる、フランス生まれのわたがしの名前は「バルブ ア パパ」。
パステルカラーのカラフルでもこもこなわたがしは、口に入れるとシュワ〜とあっというまに溶けてしまいます。表面にあるドライフルーツも見た目だけでなくパリパリ感があっておいしく、かわいさとおいしさを兼ね備えたわたがしです。
縁日で食べたことがある人も多いと思う「わたがし」。ふわふわでかわいいその見た目は、大人になっても食べたくなりますよね。そんな「わたがし」が、東京でおいしく食べられることができるお店を6つご紹介します。
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