縦に入れても漏れない!薄型弁当箱『フードマン』の使い勝手が抜群!

薄型弁当箱『フードマン』は仕事を頑張る人たちに、ぜひおすすめしたい商品なんです。縦向きにしても漏れることがなくバッグに収納できるのが、一番の大きな特徴になっています。薄い作りなのに、おかずをたっぷり盛りつけられるのもうれしいですね。

薄型弁当箱「フードマン」って?

薄型弁当箱フードマンは仕事を頑張る人たちに、ぜひおすすめしたい一品です。これはメディアにも何度か取り上げられて話題になったA4サイズの書類とぴったり幅のランチボックスで、たくさんの資料やパソコンを持ち運ばないといけない人にぴったり。一体成型パッキンで食器洗浄機対応なので、使い勝手も抜群です。

薄型弁当箱「フードマン」の厚みはわずか35ミリ。しかし、ご飯が4杯分入るほど大容量なんですよ!平面で区切られた作りになっているので、食べるときはランチプレートのような気分で楽しめます。盛りつけ次第で、おしゃれな雰囲気を演出できそうです。
薄型弁当箱「フードマン」は縦向きにしてバッグに収納できるのは大きな特徴になっています。通常のお弁当は、なるべく傾けないようにカバンの底に詰めたり、別の袋で持っていくことのありますよね。

フードマンは蓋とパッキンが離れずくっついているため、がっちりと固定できるんです。フードマンのようにフタとパッキンがくっついているお弁当は「パッキン一体型」と呼ばれ、縦に収納してもOKなのです!洗うときにパッキンを外さなくても大丈夫なので楽に洗うことができます。
食材をきっちり分けて入れられるようになっているので、味が混ざらず、2つの空きスペースにはおかずをたっぷり盛りつけられるのもポイントです。プレートで区切ってあるので食材の盛りつけも簡単にできます。一体型の中仕切りがあるとバランスよく盛りつけられそうですよね!底が浅いのであまり入らないのかと思いきや、幅が広いので800mlと十分大きいサイズになっています。

使い勝手も抜群!

薄型弁当箱「フードマン」の魅力はその大きさだけではなく、使い勝手も抜群になっています。食べるときはフタを外せば電子レンジで温めることもでき、パッキンも耐熱温度100℃になっています。なので温かいものでも安心して詰めることができます。

さらに食洗機で洗うことができるので、そのあとの処理も簡単です。フタとパッキンが一体になっているので間に汚れが入りにくく、いちいちパッキンを外して洗わなくていいのも大きな魅力ですよね!洗うのがラクラクなので、忙しい人にもおすすめです。
ハーフサイズのフードマンはさらにコンパクト。これならカバンの隙間にも、スッと入れることができます。ノートパソコンを常に持ち歩いている人や学校の教科書などをたくさんカバンに詰めているお子さんにもおすすめです。
こんな感じでハンバーグや目玉焼き、しゃけなどもたっぷりと入れることができます、ご飯とおかずのバランスもよく、おしゃれなプレートみたいですよね!
全体的にお弁当の形を崩したくない人はギュッとおかずをつめるのがおすすめです。そうすれば縦に入れてもさらに崩れるのを防いでくれるはず!

みなさんの「#フードマン」をちょっとのぞいてみましょう

こちらはブランパンのサンドイッチを詰めたお弁当。見た目の惹きもさることながら、ダイエットをテーマに糖質制限に気を配ったバランスの良い仕上がりになっていますね。
カレーのスパイスとして使われるクミンと一緒に、豚肉と玉ねぎを調理した炒め物を詰めたお弁当。食欲増進効果をもつクミンの作用で白いごはんがどんどん進みそうですね。
「フードマンミニ」にネギ塩チキン、ゆでたまご、ひきじ、トマトが詰まっています。量自体は抑えめにしているもののチキンボリューム感でお腹も満たされそう。

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BBC

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