ライター : 平松芽生(mei)

トラベル・グルメ系ライター/編集者/インフルエンサー

アウトドアや買い物に!スタンダードプロダクツのおすすめ保冷バッグを紹介

Photo by 平松芽生

暑い季節になると、食品や飲み物を持ち運ぶ機会が増え、保冷バッグが活躍するシーンが多くなります。

スタンダードプロダクツでは、毎日の買い物やアウトドアに便利な大容量タイプから、ランチバッグとして使いやすいコンパクトサイズまで、さまざまな保冷バッグを展開。シンプルなデザインと手頃な価格で人気を集めていますよ。

今回は、そのなかからおすすめの3商品をピックアップ。サイズ感や収納力、使い勝手などを紹介するのでぜひ参考にしてください。

保冷バッグの売り場はどこ?

Photo by 平松芽生

筆者の行った店舗では、入り口にある季節商品のコーナーで販売されていたほか、ランチグッズ売り場や、エコバッグコーナーなど複数の場所に並んでいました。

店舗によって売り場が異なるため、見当たらない場合はスタッフさんに確認してみるのがおすすめです。

1. カラフルなデザインが魅力「カラージュートランチバッグ」

Photo by 平松芽生

税込550円
ジュート素材を使用した、夏らしい風合いとカラフルなカラー展開が魅力のランチバッグ。保冷バッグに見えないおしゃれな雰囲気も嬉しいポイントです。

内側にはアルミ蒸着フィルムを採用しており、お弁当や飲み物の温度を保ちながら持ち運べますよ。普段使いしやすいサイズ感で、通勤・通学にもおすすめです。

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底マチがしっかりあるため、お弁当箱や500mlペットボトルも入れやすいサイズ感。開口部が広く、中身の出し入れもしやすい印象でした。ランチバッグとしてはもちろん、持ち運びが気になる暑い季節のちょっとしたお買い物にも活躍しそうです。

ほかにも、夏のコーディネートにぴったりなオレンジやイエロー、グリーンカラーなどが展開されていたので、ぜひお好みの色をチョイスしてみてください。
税込価格550円
材質表地:黄麻 ハンドル:黄麻 裏地:発泡ポリエチレン、アルミ蒸着フィルム
商品サイズ本体:21.5×23.5×13cm 把手:33×2.5×0.3cm

2. まとめ買いやアウトドアに便利「自立するショッピングバッグ」

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税込550円
食材のまとめ買いはもちろん、ピクニックやキャンプ、バーベキューなどアウトドアシーンでも活躍する大きめサイズの保冷バッグ。縁取ったような、シンプルなデザインと色味が特徴です。

マチが広く収納力があるため、飲み物や食材などをまとめて持ち運びたいときに便利。バッグが自立するので、スーパーでの袋詰めはもちろん、公園やキャンプ場で荷物を出し入れしやすいのが魅力ですよ。

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マチが広く、耐荷重はなんと6kg!容量に余裕があるため、2Lのペットボトルや保冷剤、お弁当などをまとめて収納しやすいサイズ感です。

水に濡れても気にならない質感で、海水浴やプールなどで飲み物や食材を持ち運ぶ際にも重宝します。コンパクトに折り畳んで、車に常備しておきたい商品です。
税込価格550円
材質表地:ポリエステル
内生地:発泡ポリエチレン、アルミ蒸着シート
持ち手:ポリプロピレン
商品サイズ本体:35cm×24cm×19cm

3. 普段使いしやすい「ランチ巾着バッグ」

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税込330円
巾着タイプでサッと開閉できる、コンパクトな保冷ランチバッグ。ブラックとアイボリーの2色から選べます。

落ち着いたデザインで、男女問わず使いやすいのがポイント。お弁当や飲み物を持ち歩くのにちょうどよいサイズで、通勤・通学のランチバッグとしても取り入れやすい印象です。

Photo by 平松芽生

ファスナーではなく巾着仕様なので、スムーズに開閉できます。荷物の出し入れがしやすく、使いやすいアイテムです。

コンビニで購入した飲み物や軽食を入れて持ち歩くのにも便利で、近場のおでかけにも活躍しますよ。プチプラで購入できるのも嬉しいポイントですね。
税込価格330円
材質表地:ポリエステル 裏地:アルミ蒸着フィルム
商品サイズ本体:31×7.5×21.5cm、把手:35.5×3×0.1cm、ひも(伸長時):60×0.5×0.2cm、ひも(収縮時):17×0.5×0.2cm

スタンダードプロダクツの保冷バッグで、暑い季節も快適に

スタンダードプロダクツの保冷バッグは、デザイン性と機能性を兼ね備えつつ、手頃な価格で購入できるのが魅力です。

ランチ用なら「カラージュートランチバッグ」や「ランチ巾着バッグ」、まとめ買いには「自立するショッピングバッグ」がおすすめ!

用途に合わせて選べば、毎日の買い物からアウトドアまで幅広く活躍してくれます。ぜひ自分にぴったりの保冷バッグをチェックしてみてください。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。

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