ライター : macaroni公式

こんにちは。macaroniの公式アカウントです。最新の様々な情報をみなさんにお届けします。

人気インスタグラマー@miki______kさんが、「オーブントースター Bistro」を体験!

フォロワー数9.3万人。Instagramにアップされるおしゃれなワンプレート朝食が大人気のインスタグラマー、@miki______kさん(以下mikiさん)。その素顔は、2人のお子さんを持ち、家族のごはん作りに日々奮闘する忙しいお母さんでもあります。

そんなmikiさんに使っていただいたのが、Panasonicの「オーブントースター Bistro (NT-D700)」。「遠近トリプルヒーター」と、「インテリジェント制御」で、厚切りや冷凍の食パン、惣菜パンなどをおまかせでおいしく焼き上げ。豊富な自動メニューが毎日のごはん作りをラクにしてくれる最新のオーブントースターです。

今回は、実際に「オーブントースター Bistro」を使用しているmikiさんのご自宅キッチンにお邪魔して、1ヶ月間使ってみた感想や、mikiさん流の活用術を伺いました!

朝はパン派。おいしく焼くための手間が減って時短に!

「忙しい朝は手軽に調理できるパンが多いですね。流行りの高級食パン屋さんでまるごと一斤買ってきた食パンは、厚めにスライスして冷凍保存しています」と話すmikiさん。

「凍ったままのパンはきれいに焼けない」というイメージがあったため、これまでは前日に食べる分だけ冷凍庫から出して、夜の間に解凍していたのだとか。また、いろんなパン屋さんを巡って大好きなクロワッサンを買い集めることも多いmikiさんは、パンの種類によって異なるベストな焼き時間の調整に毎回悩まされていました。

冷凍の厚切りトーストもおまかせで、“サクッ・ふわっ”の黄金比トーストに!

そんな手間をなくしたのが、「オーブントースター Bistro」。食品の外側から熱を伝える2本の「遠赤外線」と、食品の内側に熱を伝える「近赤外線」1本を搭載した、『遠近トリプルヒーター』で加熱します。その3本のヒーターを独自の『インテリジェント制御』で切り替えながら食品の中まで素早く均一に熱を伝えるため、冷凍食パンでもサクッと感とふんわり感のバランスが絶妙な“黄金比トースト”に焼き上げてくれるのです。

「『オーブントースター Bistro』なら、『冷凍あつぎりトースト』メニューで凍ったままのパンもそのまま焼けるし、クロワッサンも時間設定いらずでおいしく焼けるのですごく便利!焦げすぎないようにベストな焼き上がりを見張ってトースターを開けたり、調理に集中してうっかりパンを焦がすようなことがなくなりました」と、mikiさんは喜びを語ってくれます。

パンだけじゃない!暮らしのあらゆるシーンで大活躍のトースター

揚げ物の温めなおしで、“カリッとあつあつ”揚げたての味

朝食のパンに限らず、日常のさまざまなシーンで活用できるのも、「オーブントースター Bistro」の魅力です。

育ち盛りの息子さんを始め、家族みんなが大の揚げ物好きというmikiさん一家。スーパーで買ってきた唐揚げや天ぷらは、「オーブントースター Bistro」で温めなおしてから食卓に出すことが多いそう。

「『フライあたため』メニューを使うと、衣はカリッと、中はあつあつに仕上がって、揚げたてのようなおいしさが復活します。付属の『もち焼き網』を使うことで、余分な油が下に落ちてくれるのも嬉しいですね。レンジだとべちゃっとしがちなたこ焼きも、『オーブントースター Bistro』ならふっくらあつあつに温まります」とmikiさんは話してくれます。

グラタンからクッキーまで!予熱不要の「オーブン調理」

手動のオーブン調理は、毎日の料理にも活躍します。

「よく作るのはグラタン、手羽先のオーブン焼き、サバのチーズパン粉焼き、クッキー。120℃〜260℃と温度調節の幅が広いので、お肉料理からお菓子までさまざまな調理に使えるのがいいですね。さっと手早く焼き上げたい料理はトースター、じっくり火を通したい料理はオーブンと使い分けしています」とmikiさん。

通常のオーブンレンジよりも庫内がコンパクトで温まりやすいため、予熱不要ですぐ使うことができるのも嬉しいポイントです。

自動メニューとオーブン調理の合わせワザで、映えトーストも!

オーブン調理の応用編としてmikiさんが紹介してくれたのが、「マシュマロとチョコの塩トースト」。

「あつぎりトースト」メニューで焼いた4枚切りの食パンにチョコとマシュマロをのせ、焼き加減を見ながらマシュマロにほどよく焼き色がつくまで加熱します。(目安は手動(オーブン調理)240℃で1分程度)最後に、甘さを引き立てる少々の塩で仕上げます。

「これまでのトースターは、ヒーターに近い部分のマシュマロだけが焦げてしまっていたのですが、『オーブントースター Bistro』で焼いたものは、ムラなく均一に焼き色がついていて感動!見た目もかわいくて写真映えするし、子どもたちからも大人気です」と教えてくれます。

じっくり焼き上げた甘〜い「焼きいも」に子どもたちが大喜び!

焼き芋が大好きなお子さんたちのおやつに、オーブンレンジで焼き芋を手作りするというmikiさん。しかし、焼き芋は焼き加減の設定がむずかしく、大きさや品種によっては焼きすぎてしまうこともあるそうです。

そこで挑戦してもらったのが、「オーブントースター Bistro」の「じっくり焼きいも」メニュー。太さや本数によって焼き加減を選ぶだけ。約60分かけてじっくりと焼き上げることで、芋本来の甘さを引き出し、焼き芋専門店のような甘い焼き芋に仕上げます。

できあがった焼き芋をひとくち食べた長男さとるくんは「思ってたよりも甘い!」と大絶賛しながら丸ごと一本をぺろりと完食。

試食したmikiさんも、「家でこんなに本格的な焼き芋が作れるのはすごい!これからは絶対にBistroで焼きます!」と、あまりのおいしさに衝撃を受けた様子でした。

忙しい人ほど手放せなくなる!「オーブントースター Bistro」

「もうBistroが手放せません!」と話すほど、「オーブントースター Bistro」が気に入った様子のmikiさん。最後に、1ヶ月間使ってみて感じた魅力や感想を伺いました。

「パンがおいしく焼けることはもちろん、機能が豊富でいろいろな料理シーンに使えるところが気に入っています。とくに、自動メニューは便利!センサーで検知しておまかせで焼き上げてくれるので、焦がしたり失敗することもなく、安心してほかの調理に集中できるのがありがたいですね。デザインもおしゃれで、操作性もシンプル。本当に気に入って、毎日いろんなシーンで活用しています!」

朝食からおやつ、夕食まで、暮らしのあらゆるシーンで活用できる「オーブントースター Bistro」。家族のために毎日のごはんを用意する、忙しい人の強い味方になってくれそうです。

■商品情報

商品名:オーブントースター ビストロ NT-D700
価格:オープン価格
トースト枚数:2枚
大きさ(約):幅341×奥行328×高さ269mm(外寸)
質量(約):4.3kg
消費電力(約):1300W
温度調節(約):120~260℃(8段階)
タイマー:30秒~25分

▼詳しい商品情報・開発ストーリーはこちら
▼関連記事はこちら
▼mikiさんのinstagramはこちら
※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、不要不急の外出は控えましょう。食料品等の買い物の際は、人との距離を十分に空け、感染予防を心がけてください。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。

編集部のおすすめ