サブバッグいらず!コンパクト&スリムな弁当箱15選

バッグにすっぽりと収まる、スリムな弁当箱15選をご紹介します。電子レンジOKのプラスチック製、機能性にすぐれた木製、丈夫で長持ちなステンレス製と、素材別にそれぞれ厳選してみました。弁当箱の買い替えを検討している方や、これから新調される方は、購入時のご参考にぜひどうぞ♪

2019年2月14日 更新

スリム型弁当箱の素材別メリット&デメリット

プラスチック製

プラスチック製の弁当箱は、安い・軽い・電子レンジOKが最大の魅力。100円ショップでも取り扱われており、デザインやカラーも豊富にラインナップしています。

価格が安い分、劣化もやや早いので、一生モノの弁当箱をお探しの方には不向きです。また、食べ物の色やにおいが残りやすいというデメリットもあります。

木製

木製の弁当箱は、見た目のおしゃれさと、自然由来のぬくもりがなによりもの持ち味。湿度も調節してくれるので、ご飯のおいしさを長時間キープしてくれます。

ただし、お手入れを怠るとシミやカビの原因になるので注意が必要です。密閉できないので、汁漏れにも気を遣わなければなりません。また、電子レンジが使用できないこと、価格が高いこともデメリットと言えるでしょう。

ステンレス製

ステンレス製の弁当箱は「丈夫で長持ち」が一番のメリット。におい移りもしにくく、油汚れも落ちやすいので、お手入れも楽々です。

デメリットは、ほかの素材の弁当箱に比べて重量がやや重いこと。電子レンジも使用できません。
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pomipomi

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