用意するもの

12,000円 【仕様】 ・ハリオV60コーヒーサーバー(レッド) ・ハリオ ドリップケトル ヴォーノ ・ハリオV60専用ペーパーフィルター100枚入り(ホワイト) ・ゴールデンブレンド500g粉 ・モカブレンド500g粉 ・メリタ 電動ミル セレクトグラインド(ブラック) ・ハリオ コーヒーキャニスター ・ブラジルブルボンQグレード250g豆 ・コロンビアQグレード250g豆 ・モカイルガチャフェ250g豆
・コーヒー粉(コーヒー豆) ・ミル(コーヒー豆の場合のみ) ・フィルタ ・ドリッパー ・サーバー ・細口ドリップポット ・メジャースプーン ・カップ

淹れ方

1. お好みのコーヒー豆を挽きます。※コーヒー粉の場合、この工程は不要です。 2. お湯を沸かします。抽出に理想的な温度は、95℃前後です。沸騰したら火を止め、表面のボコボコした泡が落ち着いたときのお湯を使用します。 3. フィルターをセットします。フィルターとドリッパーはさまざまな種類やサイズがありますが、必ず両方が合うものを使い隙間なくセットしましょう。 4. フィルターにコーヒー粉を入れます。ドリッパーを軽く振り、粉の表面を平らにしておきましょう。こうすることで全体にムラなくお湯を注ぐことができます。 5. コーヒーに少量のお湯(20cc程度)をのせるようにそっと注ぎます。粉全体にお湯を含ませ、20秒ほどそのまま蒸らします。お湯の量は、サーバーにポタポタとお湯が数滴落ちてくるのを目安にしましょう。 6. コーヒー粉の中心に、小さな「の」の字を描くようにお湯を3回に分けて注いだら完成です!1杯分を抽出するときのお湯の量は、1回目が80cc、2回目が40cc、3回目が20ccです。

コーヒーメーカー

コーヒーメーカーを使うと、簡単においしいコーヒーを淹れることができます。こちらでは一杯分ずつコーヒー豆が入ったカプセル、コーヒーの粉、どちらを使っても淹れられるコーヒーメーカーをご紹介しますね。

用意するもの

Photo by macaroni

・コーヒー粉(コーヒー豆)もしくはカプセル ・ミル(コーヒー豆の場合のみ) ・コーヒーマシン ※今回はUCCの「ドリップポッド」を使用しています。 ・カップ

淹れ方

1. お好みのコーヒー豆を挽きます。※コーヒー粉やカプセルの場合、この工程は不要です。 2. コーヒー粉をレギュラーコーヒー専用フィルターに入れます。カプセルを使用する場合は、ケースから中のポッドを取り出し、ポッドホルダーにセットします。 3. フィルターもしくはカプセルをマシンにセットし、お好みの湯量を調整したらコーヒーボタンを押してできあがり!
▼新鮮な挽きたてのコーヒー豆を楽しみたいならカプセルで

コーヒーの種類を知って、好きな味を探そう!

コーヒーの種類から、商品までご紹介してきました。コーヒーとひと口に言っても、品種や焙煎方法、ブレンドの内容で、味わいは大きく変わります。同じ品種でもお店によって味が違うので、飲み比べてみて、好みの味を探してみてはいかがでしょうか。 ブラックで飲んでおいしいコーヒーもあれば、ミルクや砂糖を入れて楽しめるコーヒーもあります。たまにはちょっと冒険して、違う飲み方を試してみてもいいですね。おいしいコーヒーとともに、楽しいひと時を過ごしましょう♪
▼コーヒー豆はこんなに種類があるんです!
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