マルチに使える!「作り置き容器」の選び方&おすすめ9選

直火調理から電子レンジ・冷凍などキッチンで大活躍してくれる作り置き容器。忙しい方でも作り置きしながら時短でご飯の用意ができちゃいます。そのまま食卓に出せるおしゃれなアイテムまで、ぜひチェックしてみてください。

2018年3月17日 更新

作り置き容器を選ぶ3つのポイント!

1. 容量で選ぶ

作り置き容器には、いろいろなサイズがあります。お作りになる量に合わせてチョイスしましょう。ついつい大きめのサイズを買ってしまいがちですが、冷蔵庫に入れて保存するときに、大きすぎると邪魔になってしまいます。ひとり用からファミリー用のサイズまで、ジャストなサイズ選びがおすすめです!

2. 入れるお料理で選ぶ

いろいろなお料理を入れる作り置き容器ですが、汁気のあるものから、固形のものまでお料理によって入れる容器を選ぶのもコツです。特に汁気のあるお料理は、こぼれてしまったりすることがあるので、密封性の高い容器を選ぶのはおすすめです。

温めて食べたいお料理には、電子レンジが使用できるものや直火が使えるものなど、その容器のまま温められる容器を選ぶと手軽に食べることができ、とても便利です。

3. 密閉性の高いものを選ぶ

作ったお料理は、どうしても酸化してしまいがちです。そのため、密閉性の高い容器に入れるのがおすすめです。汁漏れなどを防ぐほかに、持ち運びする場合にも便利!密閉性の高いアイテムは、そのまま温めると爆発してしまう可能性もありますので、絶対に蓋を開けてから温めてください。
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yukiuki

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