使い勝手◎!「フルーツ缶詰」のおすすめ商品&レシピ集

缶詰のフルーツは皮や種をとる必要がなく、おいしいフルーツをいつでも食べられる手軽さが人気ですね。今回はフルーツ缶詰の食べ方やレシピ、ギフトにおすすめの缶詰を一気に紹介します。最後まで読んだらフルーツの缶詰が食べたくなってしまうかも。

2018年3月1日 更新

フルーツ缶詰の種類

フルーツの缶詰といえば、スーパーや量販店などでよく売られている「パイナップル」「桃」「みかん」がおなじみですね。買い置きして、家に常備しているという方も多いかもしれません。

複数のフルーツが組み合わされたミックス缶も人気ですね。定番の果物に加え、チェリーやぶどうなども入っていて、簡単に複数のフルーツが食べられます。

あんなものまで缶詰に!

おなじみのフルーツ缶以外にも、「あんなものまで!?」とびっくりしてしまうような、珍しいフルーツの缶詰もあります。

生で購入して食べるイメージが強いりんごや、芳醇な香りの洋梨も缶詰で楽しむことができます。またお菓子作りに使える、ブルーベリーやダークチェリー、マンゴーなどのフルーツの缶詰もあります。

旬の季節に限らず、さまざまなフルーツを1年中食べられるのが嬉しいですね。

フルーツ缶詰の賞味期限は?

フルーツ缶は、シロップ漬けなどの日持ちする加工がされているので、賞味期限は生のフルーツより長く設定されています。

フルーツの種類や容量にもよりますが、平均して24ヶ月〜36ヶ月もつものが主流です。長く保管しておけるので、安い時にまとめ買いしても腐らせる心配がありません。

実際の賞味期限は、缶に記載されているので、召し上がる前に必ず確認してくださいね。

食べきれなかった場合には?

フルーツ缶を開封したけれど、全部食べきれなかったという経験がある方も多いことでしょう。

食べきれなかった時は、必ず缶から他の容器に移してラップをし、冷蔵庫で保存しましょう。記載の賞味期限にかかわらず、開封したものは早めに食べきるよう心がけてください。

容器はにおいのつきづらいガラスがおすすめ。ふたつきの容器を使うと便利ですよ。
1 / 6

特集

FEATURE CONTENTS

WRITER

migicco

カテゴリー

CATEGORY

ランキング

RANKING

毎日更新!SNSで逃さずチェックしよう