見た目だけじゃない!北欧風「ダンスク」のお鍋はサイズも使い方も色々

口コミで大好評、「ダンスク」のホーロー鍋。北欧風の見た目だけでなく、その機能性も人気の秘密です。ミルクパンや片手鍋、両手鍋などの種類があり、サイズも用途に合わせて選べます。今回はそんなダンスク鍋の魅力を、活用レシピと併せてご紹介!

2018年11月1日 更新

ダンスクの鍋は全部で3種類!

「デンマーク風」という意味をもつ「DANSK(ダンスク)」。北欧を中心とした各区のデザイナーたちによる製品を作るデザイン会社で、おしゃれで実用性に優れたキッチンウェアは、世界中から深く愛されています。

口コミでも好評!

実際にダンスクの鍋を使用した人からは、「サイズ感がちょうどいい」「持ちやすくて扱いやすい」「耐久性がある」など、使い勝手の良さを評価する口コミが多数!デザイン面以外の評価もかなり良いようですね。

北欧風のおしゃれなデザインで、見た目の良さと機能性も兼ね備えた鍋とは、いったいどんなものなのでしょうか?3種類の鍋をご紹介するので、鍋選びの参考してみてください♩

ダンスク鍋のメリット

優れたデザイン性

使わないときにはインテリアとしても活用できるように、やっぱりキッチンアイテムは見た目もかなり重要になってきますよね。デンマークの王室やルーブルで飾られているほどのデザイン性なんです。

こちらの鍋は、カラーバリエーションがとっても豊富!どれにしようか迷ってしまうラインナップです。キッチンの雰囲気に合わせて選んでみるのも、いいのではないでしょうか?

鍋敷きになる蓋

ダンスクの鍋で象徴となる、十字の持ち手になった蓋。少し不思議な見た目のようですが、この蓋、実は鍋敷きとしても活用できる優れものなんです。鍋敷きを別で用意する必要もないですし、テーブルの上が狭くて蓋を置くスペースに困るときも、鍋敷きとして使えばスッキリ!

また、キッチンなどで鍋がかさばる際は、こちらの蓋に鍋を重ねて置いておくことも◎ 収納面でも便利な鍋蓋です。
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korokoromaki

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