10. フレンチドレッシング牛めし(税込460円)

フレンチドレッシング牛めしは、名前の通りフレンチドレッシングを牛めしに活用する斬新な裏アレンジです。作り方も非常にシンプルで、「牛めし」の上に卓上の白いフレンチドレッシングをバランスよく回しかけます。

ドレッシングのほどよい酸味とクリーミーさが玉ねぎや牛肉の甘みと調和し、さっぱりとした洋風の牛めしに早変わりします。一度食べたらハマってしまうひと品です。

11. ごまドレッシング牛めし(税込460円)

コクをプラスしたいときにぴったりなのが、ごまドレッシング牛めしです。「牛めし」に卓上の「ごまドレッシング」を好みの量かけて完成させます。

濃厚でクリーミーなごまの風味が牛肉全体を包み込み、まろやかで奥深い味わいへと変化します。マイルドな風味が好きな方にぜひ試していただきたいアレンジです。

12. タレ丼(税込200円)

食費を節約したいにもうれしい、究極の節約裏メニューがタレ丼です。単品の「ライス」を注文し、卓上に用意されている無料の各種タレや調味料を自由にかけて完成です。

とくにおすすめなのは、甘辛い「カルビソース」。これをご飯にかけるだけで立派なタレご飯になります。さらに無料の紅生姜や七味唐辛子をかけるのもおすすめです。

13. 紅生姜丼(税込460円)

紅生姜好きにはたまらないアレンジが、紅生姜丼です。「牛めし」の表面が完全に見えなくなるほど、卓上の紅生姜をたっぷりと敷き詰めます。

シャキッとした食感とスッキリした酸味が、煮込み牛肉の旨味と相性抜群です。ひと口ごとに爽やかな風味が広がり、さっぱりと完食できます。

14. 牛丼茶漬け(税込460円)

やさしくお腹を満たしたいときに最適なのが牛丼茶漬けのアレンジです。「牛めし」に紅生姜を適量のせたら、店員さんに直接声をかけて熱いお茶を提供してもらい、上から注いでいきます。

お好みで卓上の醤油を少々垂らすと、出汁のような深い風味が加わり全体がキュッと引き締まり、さらさらとおいしくいただけます。店舗によってはお茶のサーバーが備えられているため、コップに自分で淹れて用意しましょう。

自分だけのお気に入りアレンジを見つけよう!

松屋の裏メニューは、卓上の無料調味料や手軽なトッピングを組み合わせるだけで、無限のおいしさを発見できる魅力的な食べ方です。ぜひ今回ご紹介したアレンジを参考に、自分だけのとっておきの食べ方を見つけてみてくださいね。
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