ライター : pomipomi

Webライター

紙袋の便利な収納方法とは?

Photo by pomipomi

つい捨てられず、気づけばどっさり溜まっている紙袋。かさばりやすいうえ、1枚取り出すとほかの紙袋まで一緒に出てしまい厄介ですよね。

困りごとを解消したいなら、ひと手間かけて畳んでおくとよいのだとか。本記事では手順をご紹介するとともに、実際に試してみた感想もお届けしますよ。

口コミ・SNSの反応

  1. コンパクトに保管できていい
  2. すっきり収納できる
  3. 取り出しやすくなった

Webライター

pomipomi

SNSで話題のライフハックや裏技に日々挑戦中。試してみてよかったものも、“う〜ん”というものも含めて、ひとつのアイデアとして紹介しています。

手順

Photo by pomipomi

紙袋の持ち手を内側に入れます。

Photo by pomipomi

紙袋の上部を、底部分に少し重なるように折ります。

Photo by pomipomi

底部分を紙袋の口に差し込めば完了です。

すっきりコンパクト。取り出しやすいのもうれしい

Photo by pomipomi

畳む前と比べると、ぐっとコンパクトになりました。

Photo by pomipomi

縦幅が小さくなるため、すっきりと収納できます。

Photo by pomipomi

紙袋同士が引っかかりにくくなり、必要な1枚だけをサッと取り出しやすくなったのも利点です。

Photo by pomipomi

一方で、折り目が付いてしまう点はデメリットに感じました。プレゼント用など、きれいな状態で残しておきたい紙袋には、あまり向いていないかもしれません。

とはいえ、普段使い用の紙袋だけでも畳んでおけば、収納のストレスをぐっと減らせそう。紙袋の保管方法に悩んでいる人は、一度試してみる価値があるのではないでしょうか。
おすすめの記事はこちら▼
※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。

編集部のおすすめ