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5. 空気穴を作る
絵の具がしっかり乾いたら、目立たない部分につまようじで1ヶ所穴を開け、空気穴を作れば完成です。
初めてでもできた。意外とリアルな仕上がりに♪
途中で苦戦した部分もありましたが、無事に作業が完了しました。なんとか形になり、ひとまずほっとしています。
チョコ部分はつやつやとしていて、とてもおいしそうなビジュアルに。遠目から見ると、本物に見えなくもない仕上がりです。
チョコ部分はつやつやとしていて、とてもおいしそうなビジュアルに。遠目から見ると、本物に見えなくもない仕上がりです。
アイスの部分は質感をしっかり再現できました。少し溶けているようにも見えて、リアルさに大満足です。
一方で棒の部分のチョコは、もう少し丁寧に塗ればよかったと少し反省しています。
もちもちの感触がたまらない。無限に触りたくなる
肝心の感触はというと、スクイーズらしいもちもち感をしっかり楽しめます。
指で押すとゆっくりと戻ってきて、なんとも心地よい手触りです。思わず何度も「にぎにぎ」してしまいます。
ただし粘土素材のため、日数が経つとどうしても少しずつ硬くなってしまうようです。少しでも乾燥を防ぎたい場合は、ジップ付き保存袋に入れて保管するとよいでしょう。
アレンジも自由自在。オリジナルの作品を作ってみよう
パルム風スクイーズは手間と時間がかかるものの、そのぶん完成したときの達成感もひとしお。材料はほとんど100円ショップでそろうため、挑戦すること自体はそれほどハードルが高くないのではないでしょうか。
一度手順をマスターすれば、アレンジも自由自在です。スクイーズが好きな人は、ぜひオリジナルの作品作りを楽しんでみてください。
一度手順をマスターすれば、アレンジも自由自在です。スクイーズが好きな人は、ぜひオリジナルの作品作りを楽しんでみてください。
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※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。
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