料理の時短になる♪「玉ねぎスライサー」のおすすめ6選

玉ねぎを薄く切りたいときに便利な調理道具「玉ねぎスライサー」。玉ねぎ以外のお野菜やお肉のスライスも対応しているタイプもあります。スライサーがあると、時短で、しかも均一な薄さでスライスが可能に。今回は調理が簡単になる手動&電動玉ねぎのスライサーをご紹介します。

2019年3月25日 更新

玉ねぎスライサーの選び方

サイズ

使いやすい玉ねぎスライサーの条件のひとつは、刃の幅が広いことです。小さいサイズのスライサーは食材をカットしてから使う必要があり、その分の手間がかかります。また、安定性も悪く、食材とスライサーに無駄な力をかけながらスライスすることになります。

その点、刃の幅が広いスライサーを選ぶと、食材をカットする手間も、無駄な力をかけてスライスする必要もなく安全!ただし、大きすぎるサイズを購入すると、収納場所に困るデメリットもあります。

機能

指切り防止ストッパー

手動のスライサーは、切れ味がいいほど使いやすいですよね。しかし、切れ味がいいほどゆいや手の怪我がしやすいとも言えます。そんなときのために指切り防止ストッパーがついたスライサーを選ぶと安心です。直接刃に触れずにスライスできるので、指や手が切れる心配がなく、小さくなってしまった食材も最後までスライスすることができます。

厚み調節機能

厚み調整機能がついていると、いろいろな食材のスライスに対応できます。スライサー本体にパーツが合体しているもの、付属の部品としてパーツが付いているものがあります。本体にパーツが合体したものなら、収納場所も多くとりません。

玉ねぎ以外にも、頻繁にいろいろなものをスライスするという人は、ぜひ厚み調整機能がついたスライサーを選んでみましょう。
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