調理中のイライラを解消♪「ジョセフジョセフ」なら手汚れも気にせず使える!

料理をしているふとしたときにちょっとイライラしてしまう。そんな覚えがある人は、ぜひこの2品に注目してください。他メーカーの品とはひと味違う利便性……。その機能的なデザインからは、日常の小さな問題も見逃すまいという作り手の意識の高さが感じられます。

2019年5月7日 更新

調理中のイライラ、そのままにしてない?

調理中、ちょっとした不便にストレスを感じてしまう。料理をしたことがあるなら誰しも覚えがあるでしょう。今回ご紹介するのは、そんなあなたのストレスを解消してくれる、編集部いち押しの2アイテム。イライラなしで楽しく料理をしたいなら、その機能性を知れば知るほどほしくなること受け合いです。

1. ジョセフジョセフ「プッシュ&テア」

ジョセフジョセフ「プッシュ&テア」

Photo by macaroni

3,240円 (税込) 【サイズ】16 x 16 x 28 cm
【材質】ポリプロピレン、クロムメッキABS樹脂、熱可塑性エラストマー
【耐熱温度】60℃

料理に欠かせないもの。いろいろとありますが、キッチンペーパーはなかでも使う機会の多いアイテムといえるでしょう。手が汚れたときやお皿や作業スペースが濡れたとき、キッチンペーパーで拭き取ってしまえば手間がありません。ジョセフジョセフの「プッシュ&テア」は、そんなキッチンペーパーに挿して使用するホルダーです。

一般的なキッチンペーパーホルダーの使いづらさ

一般的なキッチンペーパーホルダーは濡れた手でさわらないときれない

Photo by macaroni

キッチンペーパーホルダーは他にもいろいろなメーカーから発売されていますが、どれもこれも機能面で大差がありません。特に気になるのが、手が汚れているときに使いにくい点。ロールを手で押さえなければ上手に切り取れず、次に使う分のペーパーを汚してしまうことがままあります。これ、イライラしますよね!

ノンストレス!「プッシュ&テア」の特徴

「プッシュ&テア」は押し込むとロックがかかる

Photo by macaroni

では、プッシュ&テアはどうなのか。このホルダーには上部をプッシュするだけでロールをロックする機構が採用されていて、ロールをさわらなくても使いたい分だけのキッチンペーパーを切り取ることができるんです。
手で直接ペーパーをおさえる必要がありませんから、とにかく衛生的ですし、24cmまでのロールに対応するサイズ感も絶妙に使い勝手がいい。ちょっとした違いと思われるかもしれませんが、使えばわかるこの便利さ、知ってしまったらもう手放せないですよ。
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macaroni編集部

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