おすすめ「砂糖入れ」素材別15選!毎日使うものはこだわって

キッチンの必需品、砂糖入れ。見た目はもちろん、素材や機能など砂糖入れの種類はさまざまありますが、どれを選んだらいいのかな、と迷ったことはありませんか?砂糖入れの素材とそれぞれの特徴、さらに素材別のおすすめ商品もご紹介します。

2019年9月25日 更新

砂糖入れの種類?選び方は?

陶器素材

湿気を吸ってしまうと固まってしまう砂糖。陶器は湿度調節機能を持っているため、砂糖が固まりにくいという特徴を持っています。陶製の砂糖入れはシンプルでオシャレなデザインのものが多く、キッチンの演出にもひと役買ってくれますよ。

プラスチック素材

プラスチック製の砂糖入れのよいところは、とにかく軽くて洗いやすく、使い勝手が便利なこと。また、口が広いので砂糖の出し入れもラクラク。機能的にも優れている商品が多く、ワンタッチでフタがオープンするものもあります。

ガラス素材

ガラス製の砂糖入れも気密性が高めです。プラスチック製と異なり、熱湯消毒も可能。食器洗浄機でも洗うことができます。少なくなった時は早めに補充できるので、調理中に砂糖が足りなかった!ということもありません。
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kinako

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