おすすめ軽量カップ8選♪耐熱ガラスや上から見えるタイプまで大特集

料理やお菓子作りに欠かせない計量カップ。意外と種類が豊富だってこと、みなさんご存知でしたか?今回は計量カップの選び方のポイントと、おすすめの商品8品をご紹介。使いやすい計量カップをゲットして、料理をもっとスムーズにしちゃいましょう♪

2018年4月17日 更新

計量カップの選び方のポイント

目盛り

計量カップの目盛りは見やすいほうが断然便利ですよね。最近では目盛りの大きいものや、上から覗いても計量できる傾斜目盛り付きのものも売られているので、それらを選ぶとより楽に計量することができます。

また、目盛りの色もチェックすべき大事なポイントで、醤油や赤ワインなど、濃い色の液体を量る場合には白い目盛りのものを、逆に、水や牛乳など、薄い色の液体を量るのであれば赤や黒の目盛りのものを選ぶのがおすすめです。

さらに、計量カップの目盛りは「ml」や「cup」が一般的ですが、中には「合」とか「g」といった単位が併記されているものもあります。これらを使えば液体だけでなく、お米や小麦粉も軽量できるので、キッチンスケールなしでも料理やお菓子作りができて大変便利です。

耐熱性

計量カップには、ガラス製やプラスチック製のほか、ステンレスやアルミニウムなどの金属製のものもあります。それぞれ持ち味やメリットは異なりますが、家庭で日常的に使うのであれば、耐熱性の高いものを選ぶのがおすすめです。

耐熱温度が高いものであれば高温の液体も注げますし、耐熱ガラス製のものなら電子レンジで使用することもできます。これらを使えば液体を別の容器に移し替える手間が省けるので、時短調理にもなり、洗い物も少なくて済むという利点にもつながるのです。

容量

容量は用途に合わせて使いやすいものを選びましょう。家庭用であれば200mlや500mlのものが定番ですが、煮込み料理やドリンクなどを作るときのことを考えて、それ以上のものを用意しておいても便利です。容量に応じてその分サイズも大きくなるので、収納のことも考慮しつつ選ぶとよいでしょう。
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pomipomi

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