ラップケースの人気おすすめ10選!マグネット式やスパッと切れるものも

市販のラップを買うとキッチンに統一感が出ないな~、だからといって棚にしまっていると出すのも面倒……そんなお悩みを解決してくれるのが、こちら「ラップケース」です!簡易的なものからマグネット式、オシャレなものまでおすすめ10選を紹介します。

2019年9月26日 更新

オシャレで便利なところがお気に入り!のラップケース

最近は、かわいいラップケースが増えてますが、どうしてもそこだけ生活感が出てしまいます。キッチン全体をスッキリとさせたくてもそのせいで台無しに……なんてことも。そこをクリアにして、なおかつキッチンインテリアにマッチする画期的なラップケースが続々発売。切りやすく、オシャレなキッチンになじみやすく、ラップに見えないそのケースは、ひっそりとそこに存在してくれます。

どんなラップケースを選べばいい?

サイズ感は?

食品用のラップフィルムには、いくつかのサイズがありますが、ご家庭によってよく使うサイズ、そうでないサイズはさまざまです。だいたいどのメーカーも家庭用サイズは30cm、22cm、15cmの3サイズです。

ラップケースも同じように家庭用サイズに対応しているものがほぼです。普段、あなたがよく使うサイズのラップケースを選ぶといいでしょう。

収納感は?

いま、ラップはどこに収納してありますか?冷蔵庫の側、キッチンまわりなど見える部分に収納しているのなら、マグネット式のものをおすすめします。冷蔵庫のサイド部分にペタッと貼って収納しましょう。

現在、引き出しや戸棚の中にしまっているご家庭は、とくにマグネット式を選ぶ必要はありません。わざわざ出し入れしたりするのを煩わしく感じているならば、ここはマグネット式に切り替えて、見える位置に貼ることをおすすめします。

使いやすさ感は?

外からオシャレなケースでも、重視したいのはやっぱり使いやすさですよね。大は小を兼ねると言いますが、ラップの場合それは当てはまらないようです。写真のようにどちらかがスカスカとなり、使う時に動いてしまうからです。

ケースの中にはストッパーがついているものがあります。ストッパーがついていれば、中でラップが転がりません。そして、使いやすさは切れ味や開閉のしやすさなども重視したいところです。ラップを右に持つか左に持つか、手をひねりながらカットするのか、押しながらカットするのか、自分のクセに合ったラップケースを選ぶといいでしょう。
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