密閉性ばっちり♪ 作り置きできる保存容器おすすめ10選

週末やお休みの日に、1週間分の食材を買ってきて作り置きできたらその週がとても楽ですよね!現在、おしゃれでそのまま温め可能な保存容器も増えています♪ 今回は、そんな常備菜を保存するおしゃれな保存容器について紹介します。

2018年11月2日 更新

手に入れるべき保存容器選びのポイントとは?

保存容器を選ぶとき、皆さんはこだわりがありますか?今、自分がどのような保存容器を求めているのかがポイントになってきますが、他の人は一体どのような条件で保存容器を買い求めるのでしょうか?

1. 傾いてもこぼれない!密閉性

作った惣菜や常備菜を保存する役割のある、保存容器。その惣菜や常備菜は乾燥したもの、タレや汁が入っていな、出ないものとは言い切れませんよね?どんな場合にも、食べ物のタレや汁はこぼしたくないもの。間違って保存容器を斜めにしてしまった、倒してしまったという時に保存容器の密閉性が高いと安全です。

この密閉性がしっかりとしていないと、冷凍庫で保管したい時やお弁当箱として使いたい時に、中のものがすべて出てしまう原因に。

2. 耐熱?保温?食洗機は使える?豊かな機能性

どんな機能的な特徴を持っているのか、というのは物を買う上でとても重要になってくるファクターです。保存容器の場合、できたての温かな料理を保存容器に入れることも。熱に強く、レンジやオーブンで加熱することはできるのか、そのまま冷凍庫へ入れることはできるのか?など、あると嬉しい性能がいくつかあります。

直火で使えるホーロータイプやいつも清潔で使いやすいガラスタイプなど、自分が欲している機能性を兼ね備えた種類の保存容器を購入することがおすすめです。

3. 冷蔵庫を整頓しやすく、どんな用途にも使える!サイズ展開

保存容器は同じメーカーで買い揃えると、その規格基準が同じように作られている場合が多くあります。同じメーカーやブランドの保存容器を購入すると、冷蔵庫の中や収納棚の中でのスタッキングがキレイにできるので、気に入ったデザインやサイズ展開をしているブランドがあれば、ひと揃え準備してみるのもおすすめです。
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