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スタンダードプロダクツ「ワンコイン水筒」が話題
スタンダートプロダクツの「ステンレスボトル」は、ワンコインで買えるリーズナブルさと、スタイリッシュで便利な点が人気です。すっきりとしたデザインで持ち運びしやすく、飲み切りやすいサイズ感も魅力なんですよ。
そこでこの記事では、実際にアイテムを使ってみて、その特長や注目ポイントをレビュー!中身が漏れないかも検証したので、気になる方はチェックしてみてくださいね。
そこでこの記事では、実際にアイテムを使ってみて、その特長や注目ポイントをレビュー!中身が漏れないかも検証したので、気になる方はチェックしてみてくださいね。
口コミ・SNSでの反応
- シンプルなデザインで服装や好みを選ばない
- 小さなバッグにも余裕で入る
- 買い物中のちょこっと水分補給に大活躍している
「ステンレスボトル」の特長
本記事で紹介するスタンダートプロダクツの「ステンレスボトル」は価格が550円(税込)で内容量は200ml。本体表面におしゃれなロゴが入っています。
なお、スタンダートプロダクツでは同じ商品名で容量150ml・380mlのタイプや、カラーがホワイトのタイプ、ロゴなしのタイプも販売されていますよ。
なお、スタンダートプロダクツでは同じ商品名で容量150ml・380mlのタイプや、カラーがホワイトのタイプ、ロゴなしのタイプも販売されていますよ。
表面にはアクリル樹脂塗装が施されていてマッドな仕上がりです。落ち着いていてスタイリッシュな印象を与えます。
飲み口はこのような感じ。丸みを帯びていて、ドリンクを飲むときに口を傷つけません。
フタはポリプロピレン製で、しっかりと閉まる感じがあります。
高さはちょうど500mlペットボトルと同じくらい。並べてみると、かなりほっそりとした印象ですね。
なお、「ステンレスボトル」は真空二重構造(いわゆる魔法瓶構造)ではないので、保冷・保温性はそういった商品に比べると高くありません。また、食洗機で丸洗いはできないので注意してくださいね。
なお、「ステンレスボトル」は真空二重構造(いわゆる魔法瓶構造)ではないので、保冷・保温性はそういった商品に比べると高くありません。また、食洗機で丸洗いはできないので注意してくださいね。
| 商品名 | ステンレスボトル(BK、ロゴ) |
|---|---|
| 税込価格 | 550円 |
| 容量 | 200ml |
| サイズ | 4.7×20×4.7cm |
| 素材 | 表面塗装:アクリル樹脂塗装 本体:ステンレス鋼 フタ:ポリプロピレン パッキン:シリコーンゴム |
| 備考 | 食洗機使用不可 |
ここがすごい!注目ポイント
スタイリッシュなデザイン
「ステンレスボトル」の第一の特長といえば、なんといってもそのスタイリッシュなデザイン!ほかのスタンダートプロダクツのアイテムと同様、落ち着いた外観をしています。
マッドブラックの本体にロゴが映え、アクセントとして効いているのもいいですね。ほっそりとした外観もスマートな印象を与えてくれ、思わず手に取りたくなるような魅力があります。
マッドブラックの本体にロゴが映え、アクセントとして効いているのもいいですね。ほっそりとした外観もスマートな印象を与えてくれ、思わず手に取りたくなるような魅力があります。
飲み切りやすいサイズ感
本記事で紹介するアイテムは容量200mlで、ちょうどコップ一杯分のドリンクが入ります。ちょっとした外出時にドリンクを携帯したいときに便利ですよ。
飲み切りやすいサイズ感なので、「お出かけしてドリンクを余らせてしまった」ということがありません。
飲み切りやすいサイズ感なので、「お出かけしてドリンクを余らせてしまった」ということがありません。
スマートで持ち運びしやすい
ほっそりコンパクトなデザインなので、小さめのカバンにも簡単に入れることができます。気軽に持ち運びしやすいのがうれしいですね。
漏れる心配は?検証してみた
では実際にドリンクを「ステンレスボトル」に注いで、液漏れしないか検証した様子をお届けします!
まずはドリンクが入った状態で横置きしてみました。そのまま10分ほど放置しましたが、中身が漏れてくることはありませんでした。
次はドリンクが入った状態で本体を逆さまに。そのまま5分ほど放置してみましたが、中身が漏れてくることはありませんでしたよ。
ほぼ心配がないことはわかっていましたが、念のため持ち運んで検証してみることに。カバンの中に入れて一日外出しましたが、中身が漏れてくることはありませんでした。
フタもしっかり閉まる構造になっているので、液漏れの心配はほぼないといってもいいでしょう。
フタもしっかり閉まる構造になっているので、液漏れの心配はほぼないといってもいいでしょう。
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※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。
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