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なぜ人気?ヤオコーの「店内手づくりおにぎり」の魅力
ヤオコーでは、店内で手づくりされたおにぎりが販売されています。具材の存在感や食べ応えがあり、普段の食事やランチにも選びやすいのが魅力です。ここでは、ヤオコーの「店内手づくりおにぎり」が人気を集める理由を紹介します。
店内調理だからふっくらおいしい
ヤオコーの「店内手づくりおにぎり」は、工場生産ではなく、店内で調理されているのが特徴です。手づくりならではのふんわりとした仕上がりで、お米の粒感を楽しめます。
握りすぎず、ほどよく空気を含んだようなやわらかな食感も魅力です。
握りすぎず、ほどよく空気を含んだようなやわらかな食感も魅力です。
具材が大きく、コスパも抜群!
大きめの具材が入っており、どこから食べても具の味を楽しみやすいのも魅力のひとつ。お米と具材のバランスがよく、ひとつでも食べ応えを感じられます。
ボリュームがありながら手に取りやすい価格で、コスパのよさもうれしいポイントです。
ボリュームがありながら手に取りやすい価格で、コスパのよさもうれしいポイントです。
ヤオコーのおすすめおにぎり3品を実食!
ヤオコーで販売されているおにぎりのなかから、人気の3商品を実際に購入しました。それぞれを食べ比べながら、具材のボリュームやお米の食感、味わいなどを詳しくレビューします。
Webライター
oimochan
週3でヤオコーに通う筆者が、実際に食べておすすめしたいおにぎり3品を紹介します!
1. 紀州南高梅
「手巻おにぎり 紀州梅」は、国産米と梅干加工品を使用したおにぎり。価格は約170円(税込)です。
1個あたりのエネルギーは141.6kcalで、たんぱく質3.0g、脂質0.7g、炭水化物31.2gです。梅が入ったシンプルなおにぎりで、手軽に食べやすいですよ。
ひと口食べると、梅のさわやかな酸味とほどよい塩気が口の中に広がります。梅が中心部分にたっぷり入っているため、ごはんと一緒に食べても梅の味わいをしっかり感じられました。
お米は粒感のあるふんわりとした食感で、パリッとした海苔との組み合わせも楽しめます。梅の酸味がごはんの甘みを引き立て、最後までさっぱりと食べやすいおにぎりですよ。
お米は粒感のあるふんわりとした食感で、パリッとした海苔との組み合わせも楽しめます。梅の酸味がごはんの甘みを引き立て、最後までさっぱりと食べやすいおにぎりですよ。
2. ツナマヨ手巻おにぎり
「手巻おにぎり ツナマヨ」は、国産米にツナマヨを合わせ、海苔で包んだ定番のおにぎり。 価格は梅と同じく約170円(税込)です。
1個あたりのエネルギーは169.6kcalで、たんぱく質4.0g、脂質3.7g、炭水化物30.4g、食塩相当量1.7gです。手に持つとほどよいボリュームがあり、軽食やランチにも取り入れやすいサイズ感でした。
半分に割ってみると、ツナマヨが縦にたっぷりと入っているのがわかります。ツナの旨みとマヨネーズのまろやかな味わいがごはんによく合い、具材の味もしっかり楽しめました。
ごはんはふんわりとしており、パリッとした海苔の風味も加わって、定番ながら満足感のある味わい。具材の量が多めなので、ツナマヨ好きはぜひ手に取ってみてください。
ごはんはふんわりとしており、パリッとした海苔の風味も加わって、定番ながら満足感のある味わい。具材の量が多めなので、ツナマヨ好きはぜひ手に取ってみてください。
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※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
※掲載商品の情報は公開時点のものです。店舗によっては取り扱いがない、または販売終了している場合もありますので、あらかじめご了承ください。
※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。
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