ひと手間で垢抜けキッチン。いま欲しい「調味料入れ」まとめ

みなさんは「調味料入れ」を使っていますか?おしゃれなものや使い勝手のいいものなど、さまざまな商品があります。詰め替えるのが面倒に思えるかもしれませんが、ぜひこの機会に、調味料入れを取り入れてみてください。きっと毎日の料理が楽しくなりますよ。

詰め替えるひと手間を惜しまない

雑貨屋さんの商品棚を眺めていると、おしゃれなキッチンアイテムに目を奪われることってありませんか?なかでも最近注目されているのが、おしゃれな調味料入れです。毎日使うものだからこそ、使い勝手だけじゃなく、見た目にもこだわりたいですよね。

わざわざ調味料を詰め替えるのは面倒かもしれませんが、キッチンは華やぎ、毎日の料理も楽しくなるはず。この記事では、いますぐ取り入れたい調味料入れを、カテゴリーにわけて9選ご紹介しましょう。

スパイスボトル3選

1. カインズ「小さじ一杯がでる調味料入れ」

「小さじ一杯がでる調味料入れ」パッケージと本体

Photo by hinami

398円(税込)

はじめにご紹介するのは「カインズ」で販売されている「小さじ一杯がでる調味料入れ」です。商品名の通り、ひとふりで小さじ1杯分の調味料が出てくるという優れもの。容器を下に向けると、蓋がパカッと開くので、片手がふさがっていても問題なく使えます。

210mlと大容量なので、頻繁に詰め替える必要がないのはうれしいポイントですね♪ 湿気やすいので、水や火の近くには置かないようにしましょう。

2. クオリー「シーズニングシェイカー」

2. クオリー「シーズニングシェイカー」

出典:item.rakuten.co.jp

4個セット 4,320円(税込)

続いてご紹介するのは「クオリー」の「シーズニングシェイカー」です。「これが調味料入れ……?」と思わせる、キュートなデザインが特徴のこちらの商品。中に入れるスパイスやハーブによって、四季を表現できるんです。

バジルやパセリを入れれば新緑の季節に。塩や砂糖を入れれば、たちまち冬に早変わり。季節を感じながらお料理を楽しめます。まるでインテリアのようですね♪

1セット4個組で、デザインは「フォーシーズンズ(果樹/サボテン/落葉樹/針葉樹)」と「アニマルパレード(ウサギ/ラクダ/シカ/クマ)」の2タイプがあります。

3. タワー「スパイスボトル」

3. タワー「スパイスボトル」

出典:item.rakuten.co.jp

1個 540円(税込)

スタイリッシュなデザインが人気の「タワー(tower)」から「スパイスボトル」をご紹介。こちらのボトルは蓋をスライドさせることで、分量を調節できるんです。

すべての角が丸みを帯びた角柱型のフォルムがおしゃれで、引き出しにもすっきり収納できますよ。

オイルボトル3選

1. MORINONAKA「オイルボトル」

1. MORINONAKA「オイルボトル」

出典:item.rakuten.co.jp

500ml 777円/250ml 702円/150ml 648円(税込)

四角いガラス瓶に長いステンレスノズルが付いた「オイルボトル」は、キッチンにさりげなく置いておくだけで、すてきなカフェのような雰囲気になります♪

ガーリックオイルやローズマリーオイルなど、オリジナルのオイルを作ってストックしておくとより映えますね!

2. イワキ「オイル差し」

2. イワキ「オイル差し」

出典:item.rakuten.co.jp

250ml 1,490円/120ml 1,320円(税込)

耐熱ガラスの製品で有名な「イワキ(iwaki)」のオイルボトルは、哺乳瓶にも使われる素材を採用しているので、とっても丈夫で清潔。そのうえ、スタイリッシュでシンプルなデザインなので、大人気の商品なんです。

注ぎ口は液だれしにくく、最後の1滴まで使い切れます。シリコンゴム製のパッキンは、三層になっているので密閉性も高いですよ。

3. トゥルードゥー「ドリップレスオイルボトル」

3. トゥルードゥー「ドリップレスオイルボトル」

出典:item.rakuten.co.jp

2,916円(税込)

「トゥルードゥー(Trudeau)」は、北米シェアNo.1を占めるキッチン用品の老舗ブランドです。その「トゥルードゥー」が、3年もの歳月をかけて作り上げたのが「ドリップレスオイルボトル」。

特殊構造のヘッド部分が、使用後の液だれを防ぐと話題になっています。注ぎ口が細いので、オイルの出し過ぎの防止も。また垂れてしまった液体を拭き取る手間も省けるので、プチストレスの解消にもなります♪

キャニスター3選

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