ライター : きく

ここ数年、海外を転々、旅暮らし中のフリーライター。 30代女性向けメディアを中心に活動中。

おすすめは?バナナチップスの選び方

産地で選ぶ

バナナチップスが作られるのはおもにバナナの生産地。国内では鹿児島や宮崎県という暖かい地域、海外産では、インドやフィリピン、台湾といった熱帯アジアが主生産地になっています。 生産地別で味を比べてお気に入りの産地のものを購入できると、バナナチップスを買うときに迷わずにすみますね!

食感で選ぶ

バナナチップスは、バナナの種類や厚切り、薄切りといった切り方、糖度、そして作り方によって食感が変わってきます。 一般的なバナナチップスは揚げることでカリッと仕上げているのに対して、トーストタイプはカリカリした食感、ローストタイプはサクッと軽めに仕上がります。

カロリーで選ぶ

バナナチップスは揚げることで、バナナに含まれる水分が抜けていき、カロリーが凝縮され数値が上がるとも言われています。気になる方は、お砂糖不使用、ノンオイルと明記されているものを選びましょう♪

口コミで評判!人気バナナチップス8選

1. 砂糖、油不使用!無添加バナナチップス

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九州ピュアドライ 鹿児島ドライバナナ

内容量:18g

¥648〜 ※2019年12月10日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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お砂糖、油不使用、乾かしただけの国産バナナチップス。無添加なので、子供から大人まで安心して食べられるひと品です。小ぶりながらもねっとりとした鹿児島県産の島バナナは、そのままでも十分な甘みを湛える品種なので、お砂糖を使わずにほのかな甘みを楽しめるヘルシー差が人気!

2. ジューシーな食感!有機バナナチップス

ITEM

アリサン バナナチップス

内容量:100g

¥486 ※2018年08月15日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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パリパリというよりは、歯ごたえが感じられるバナナチップス。お砂糖や油を使わず、そのまま干して乾燥させただけのヘルシーなひと品です。そのまま食べるのもよし、グラノーラやヨーグルトに混ぜて食べても◎
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