アーモンドチョコのおすすめランキング10選!栄養や食べる目安も

カリッと香ばしいアーモンドチョコレート。歯ごたえがあるので少量で満腹感も感じられ、午後のおやつにぴったりですよね。でも気になるのは栄養や1日分の目安。今回は栄養や選び方に合わせておすすめの人気商品をランキング形式でご紹介していきます♪

魅力いっぱい!アーモンドチョコ

アーモンドに含まれる栄養素

アーモンドの栄養素の中で注目したいのは、「ビタミンE」と「不溶性食物繊維」、そして「ポリフェノール」の3つ。ポリフェノールは100gあたり、およそ9.3g含まれています。

サラダや野菜炒めなどに入れて合わせて食べたり、おやつに食べたりと食べ方を工夫して毎日少しずつ食べたい食品ですね。

チョコレートに含まれる栄養素

チョコレートもアーモンドと同様に、「ポリフェノール」や「食物繊維」を多く含みます。お菓子として加工する段階で砂糖をたっぷり加えるので嗜好品のイメージが根強いのですが、実はカカオそのものは栄養価の高い食品。

鉄や亜鉛、ミネラルを多く含むので運動量の多い方が栄養補給に食べることもあるようです。鉄は100gあたり2.4mg、亜鉛は100gあたり1.6gです。

1日に食べる量の目安

アーモンドチョコレートは、お砂糖がかなり入っている影響でカロリーが高めです。成人の1日に摂るおやつのカロリーは200kcal以内がおすすめなので、1日に食べる量の目安を商品の成分表記を確認しながら計算しておくとよいでしょう。また、商品によってはメーカーが1日の標準量を定めている場合がありますから、ブランドサイトなどをチェックするのも◎

アーモンドチョコの選び方

アーモンドチョコといっても、本当にさまざまな種類の商品が流通していますよね。あなたはアーモンド重視ですか?チョコレートの味重視ですか?そこで食べるときにおすすめしたいポイントをご紹介していきます。

アーモンドのタイプで選ぶ

アーモンドチョコを口に入れた時に、楽しみたいのはアーモンドの独特の香ばしさ。アーモンドの粒が丸ごと入っているものや、クラッシュしたものが入っているものなど、タイプもさまざまあります。

歯の中にアーモンドが詰まってしまうのが嫌!という方はクラッシュタイプを選びましょう。

チョコレートの味で選ぶ

口の中に入れて、舌でチョコを転がした時、楽しみたい味はどんな味でしょうか?

疲れた時や辛いものを食べたあとの口直しにはミルクチョコレート、糖質を気にするあなたはダークチョコレートがおすすめです。また、会社でシャキッと集中したい時には手が汚れにくい粒チョコも◎食べるシーンによって食べ分けてもよいですね。

アーモンドチョコ人気ランキング10選

それでは最後に、ランキング形式で人気のアーモンドチョコをご紹介していきましょう。暑い季節には冷凍庫で冷やし、カリッとした食感を楽しむのもおすすめですよ♪

【10位】 かぶりつきたい「ハーシー ジャイアントミルクアーモンドチョコレート」

牛乳を加えて作られた、ハーシーのミルクチョコレートです。中にはごろごろとアーモンドが入っていて、おなかが空いた時にがぶっとかぶりつきたいですね。大勢で食べる時は、割ってガラスの器に盛ってもおしゃれ♪

【9位】 友達に配るのにも便利「パパオ アーモンドクランチショコラ」

特集

SPECIAL CONTENTS