おすすめのお茶パック10選!手軽にお茶を楽しもう

急須でお茶をいれるのが一般的ですが、あまり飲む機会がないから持っていないという方や、洗うのが面倒という方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな方におすすめなのがお茶パック。手を汚さず手軽に使えるのでとっても便利ですよ♪

2018年3月22日 更新

お茶パックの種類と使い方

かぶせるタイプ

かぶせるタイプのお茶パックを使ってお茶をいれると、少ない茶葉でもしっかりと色や味が出てくれます。お茶パックは飲みたいときに飲みたい量だけお茶を楽しめる画期的なグッズ。急須やポットなどに入れて煮出すこともでき、湯飲みやマグカップに直接注ぐことも可能です。さまざまなシーンに合わせて使えるところも魅力的ですね♪

〈使い方〉

1.お茶パックに茶葉を必要な量だけ入れます。
2.そのあと折り返し部分を折り、ふたを閉めて完成。そのままお湯を注げばOKです。

ひも付きタイプ

こちらは不織布や布に包まれたものに、ひもが付いているタイプは。ひもを引っ張るだけで簡単に閉じることができ、折り返しの手間がいりません。ひもが付いているので、中の茶葉が出てしまうことも防げます。また、注いだあとにお茶パックを取り出す際、ひも付きだとサッと取り出せてとても便利ですね♪

〈使い方〉

1.お茶パックに必要な量の茶葉を入れます。
2.付いているひも、またはテープを引っ張りしっかりと閉じ、お湯を注げば完成です。

その他の注目するポイント

大きさ

一般的には95×70cmほどの大きさで、だいたい2~3人分の茶葉を入れることが可能です。湯飲みやマグカップに、一人前ずつ飲む方はこのサイズがおすすめ◎。また、今はさまざまな大きさや形が出てきており、120×95cmのサイズは5~6人ほどの茶葉を入れることが可能なものもあります。

このような大きいものは、一度にたくさんの人数のお茶をいれるときや、水筒などの大きな容器にいれたいときにも活躍してくれますね。やかんや急須に使うときは、このくらいの大きさがおすすめです♪
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maibo

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