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「すし銚子丸」初の都心型ハイブリッド店舗が、新宿サブナードに!
2026年2月18日(水)、新宿サブナード内に「すし銚子丸 Shinjuku」がグランドオープン!創業の地・千葉で培った熟練の職人技と現代のテクノロジーを掛け合わせた、これまでにない都市型ハイブリッド店舗です。
本記事ではおすすめメニューを中心に、その魅力をご紹介します。
本記事ではおすすめメニューを中心に、その魅力をご紹介します。
「すし銚子丸」とは?
「すし銚子丸」は1977年に創業した、千葉県発の寿司店。現在は千葉県を中心に首都圏で店舗を展開しており、銚子港から仕入れる新鮮なネタと、職人が店内で握る寿司が人気を集めています。
新店舗「すし銚子丸 Shinjuku」
新宿サブナード内にオープンした「すし銚子丸 Shinjuku」は従来の地域密着型のロードサイド店舗ではなく、これまでになかった都心型ハイブリッドスタイル。
店内は高級すし店を思わせるカウンター席があり、職人が目の前で握ります。
店内は高級すし店を思わせるカウンター席があり、職人が目の前で握ります。
カウンターのほか、家族やグループでゆっくり食事が楽しめる、特急レーン付きのテーブル席も用意されています。
「すし銚子丸 Shinjuku」ではシャリにもこだわり、千葉県香取郡多古町で生産されているブランド米「多古米」を使用。銚子丸が独自に配合した長期熟成「赤酢」を組み合わせることでネタの旨みを最大限に引き出します。
新宿店の限定メニュー!産地直送「千葉めぐり」を提供
「すし銚子丸 Shinjuku」限定で、「千葉の『うまい』を新宿に!」を合言葉に「銚子丸」創業の地、千葉県から届く厳選された魚介類を集結したメニュー「千葉めぐり」を販売。
銚子、勝浦、千倉など、千葉の海が育んだ魚介類を楽しめます。「千葉めぐり」は季節に応じて旬の魚介類が変わるので何度でも足を運びたくなりますよ。
銚子、勝浦、千倉など、千葉の海が育んだ魚介類を楽しめます。「千葉めぐり」は季節に応じて旬の魚介類が変わるので何度でも足を運びたくなりますよ。
金目鯛(勝浦産)
黒潮育ちの勝浦産金目鯛。キラキラと輝く見た目はもちろん、締まった身は脂のりがよく噛むほどに旨みを感じられます。
| 税込価格 | 649円 |
銚子つぶ貝(銚子産)
コリコリとした食感が楽しい銚子つぶ貝。旨みと甘みもしっかりと感じられます。
| 税込価格 | 490円 |
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