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ダイソーには使いやすい手帳がたくさん!
ダイソーには、リーズナブルで使いやすいスケジュール手帳がずらり。シンプルなものから、かわいらしい柄入りのものまで、バラエティ豊かなラインアップです。
本記事では、ダイソーの手帳愛用歴5年の筆者が、2027年におすすめしたい3商品を紹介。特長や魅力をたっぷりお届けします。
本記事では、ダイソーの手帳愛用歴5年の筆者が、2027年におすすめしたい3商品を紹介。特長や魅力をたっぷりお届けします。
Webライター
pomipomi
数年前にダイソーの手帳を初めて使って以来、手帳はすっかりダイソー一択に。「これでいい」ではなく「これがいい!」と思えるほど、お気に入りです。
2027年版の手帳はいつから販売される?
ダイソーの2027年版手帳は、8月末ごろから店頭に並びはじめています。年末に向けて人気商品は品薄になりやすいため、気になる手帳がある人は早めにチェックしてみてくださいね。
1. たっぷり書き込める「2027年スケジュール手帳(B6、ホワイト)」
使うシーンや人を選ばない、シンプルな白い表紙のスケジュール手帳。B6サイズで、厚さは約1cmのブック型です。
透明のカバーが付いており、表紙をきれいに保ちやすいのもうれしいポイント。価格は税込330円です。
透明のカバーが付いており、表紙をきれいに保ちやすいのもうれしいポイント。価格は税込330円です。
マンスリー・ウィークリー・フリーページの3構成
前半には、月曜はじまりのマンスリーページが用意されています。1マスは約2.5×2.7cmで、1日の予定をそこそこしっかり書き込める仕様です。
マンスリーページに続いて、ウィークリーページがはじまります。1ページが3〜4日分に分かれているため、1日の予定の詳細をたっぷり書き込めるのがポイントです。
マンスリーページは仕事用、ウィークリーページはプライベート用と、分けて使うのもおすすめ。日記や食事メモなどの記録も残せますよ。
マンスリーページは仕事用、ウィークリーページはプライベート用と、分けて使うのもおすすめ。日記や食事メモなどの記録も残せますよ。
手帳の後半部分はフリーページに。思いついたアイデアや買い物リスト、やりたいことなどを自由に書き込めます。
しおりひも2本で予定の確認がスムーズに
本品のイチオシポイントは、しおりひもが2本付いていること。マンスリーとウィークリーにそれぞれ1本ずつ挟んでおけば、確認したいページをすぐに開けます。
月間ページで全体の予定を確認し、週間ページでその日の詳しいスケジュールをチェックする、といった使い方もスムーズ。
打ち合わせ中や電話をしながらでも、必要なページをサッと開けて便利です。
月間ページで全体の予定を確認し、週間ページでその日の詳しいスケジュールをチェックする、といった使い方もスムーズ。
打ち合わせ中や電話をしながらでも、必要なページをサッと開けて便利です。
pomipomi
しっかりとしたつくりで、書店や文具店で購入したら1,000円以上しそうな雰囲気。シンプルな白い表紙なので、シールやマスキングテープで自分好みにデコレーションするのも楽しそうです。
| 税込価格 | 330円 |
|---|---|
| 材質 | 本体:紙、ポリエステル カバー:塩化ビニル樹脂 |
| サイズ | 13.7×19×1.1cm |
| ページ数 | 192ページ |
2. コンパクトなのに機能的「2027年スケジュール手帳(A6、マンスリー&ウィークリー、ホリゾンタル、クラフト、112ページ)」
再生紙風のデザインがおしゃれな、A6サイズのスケジュール手帳。コンパクトながら112ページあり、予定やメモを意外としっかり書き込めます。
日本製で、価格は税込110円。月曜はじまりで、透明のカバー付きです。
日本製で、価格は税込110円。月曜はじまりで、透明のカバー付きです。
※掲載商品の情報は公開時点のものです。店舗によっては取り扱いがない、または販売終了している場合もありますので、あらかじめご了承ください。
※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。
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