【4位】癒しの古民家カフェ「ロクヨンカフェプラスラナイ」(4.1pt /134クチコミ)

「64Cafe+Ranai(ロクヨンカフェ プラス ラナイ)」は、1964年建築の古民家を利用した一軒家カフェ。武蔵小杉駅南口から商店街を抜けて徒歩5分の裏路地にあります。

店内はテーブル席やソファー席、テラス席がありゆったりと落ち着ける雰囲気です。木の温もりを感じながら、静かな時間を過ごすことができますよ。

レモン風味のベイクドチーズケーキ

Photo by @sumomo_cafe__

500円(税込)
おすすめは「レモン風味のベイクドチーズケーキ」。ぎゅっと濃厚ですが、なめらかな舌ざわりの本格的なベイクドチーズケーキです。

レモンが入ることで、濃厚ながらもさっぱりとした味わいが楽しめます。口に入れるとほんのりと爽やかに香るレモンの風味と、チーズの甘味がたまりません。フルーツソースで描かれた模様がかわいらしいですね。

おすすめポイント

  1. 武蔵小杉駅から徒歩5分にある1964年建築の古民家を改装したカフェ
  2. レモン風味で爽やかに!なめらかな口当たりも人気の「レモン風味のベイクドチーズケーキ」
店舗情報

【3位】広々おしゃれ空間!「HanaCAFE nappa69(ハナカフェ ナッパロクキュー)」(4.1pt /279クチコミ)

「HanaCAFE nappa69(ハナカフェ ナッパロクキュー)」は、JR武蔵小杉駅から徒歩5分ほど、新丸子駅方面に向かう道中にある人気カフェです。

一度2023年9月に惜しまれつつも閉店しましたが、姉妹店の「KOSUGICAFE nappa69(コスギカフェ ナッパロクキュー)」の閉店に伴い、2024年4月から再オープンしました。細い路地を抜けた先にあるお店は、ナチュラル調の空間で、ソファ席やカウンター席、テーブル席も完備しています。

あまおうたっぷりいちごのチーズケーキ

おすすめは「あまおうたっぷりいちごのチーズケーキ(税込 891円)」。

濃厚な自家製チーズケーキにはたっぷりのいちごを使用しており、甘酸っぱいいちごフレーバーが引き立ちます。紅茶やコーヒーとの相性も抜群なので、リッチなティータイムを武蔵小杉の隠れ家カフェで堪能しましょう。

おすすめポイント

  1. 武蔵小杉駅と新丸子駅の間にある人気のナチュラルカフェ
  2. 濃厚チーズ×あまおうがたまらない!自家製の「あまおうたっぷりいちごのチーズケーキ」がおすすめ
店舗情報

【2位】行列必須の人気店!「ラトリエヒロワキサカ」(4.2pt /180クチコミ)

Photo by ササキマイコ

「L'ATELIER HIRO WAKISAKA(ラトリエヒロワキサカ)」はJR武蔵小杉駅から徒歩5分、「パークシティ武蔵小杉ザガーデンタワーズイースト」の1階にあるパティスリーです。

オーナーシェフは自由が丘の名パティスリー「Mont St.Clair(モンサンクレール)」でスーシェフを務めた脇坂紘行シェフ。確かな技術に裏付けされた、香り豊かな生ケーキと焼き菓子が楽しめます。

パルファンローズ(前)、栗のタルト(左奥)、ショートケーキ(右奥)

Photo by ササキマイコ

594円、637円、637円 ※パルファンローズ、栗のタルト、ショートケーキの順
おすすめは、「パルファンローズ」。フロマージュブランの軽やかなムースにアプリコットとオレンジの甘酸っぱいジュレがよく合います。バラの香りが口の中に広がり、まるで食べる香水のよう。

一番人気の「ショートケーキ」は、洋酒が効いたしっとりとしたスポンジと、上品な甘さの生クリームが絶妙なバランスです。

「栗のタルト」はマロンクリームの中に大きな栗の渋皮煮が入っていて、栗好きにはたまらないひと品ですよ。

おすすめポイント

  1. 武蔵小杉駅徒歩5分!「モンサンクレール」でスーシェフを務めた脇坂紘行シェフのパティスリー
  2. 華やかで素材の繊細な味わいが共鳴し合うケーキをラインアップ
店舗情報
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