2. 味噌がアクセント。和風ディップ

洋のクリームチーズに和の味噌を加えると、どんな野菜にも合う万能ディップが完成します。はちみつを入れることで、まろやかな甘みのある味わいに。野菜が苦手なお子さんにもぜひ召しあがってほしいひと品です。

3. まるでマヨネーズ!クリーミー豆腐ディップ

Photo by macaroni

豆腐で作るマヨネーズは、油控えめでやさしい味わい。絹ごし豆腐をゆでて、フードプロセッサーでかくはんするだけでさっぱりマヨネーズの完成!ハーブで香りや彩りを加えたり、ブラックペッパーで辛味をプラスするのもおすすめです。

4. 熟れすぎ歓迎。アボカドディップ

アボカドが熟れすぎて困ったら、ディップソースにしましょう!フォークで簡単につぶせるので、ヨーグルトや調味料とよくなじみます。野菜スティックのディップで余ったら、お肉やパスタ、サンドイッチのソースとしても大活躍しますよ♪

5. サバ缶で。バーニャカウダ風ソース

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アンチョビの旨味がクセになるバーニャカウダ。サバ缶を使えば、手軽に再現できますよ。材料を混ぜ合わて、トースターで加熱するだけの簡単レシピ。にんにくの香りが食欲をそそります。野菜スティックやバゲットを、たっぷりディップして召しあがってください。

人参スティックは下ごしらえで旨味アップ

人参スティックは、下ごしらえのひと手間でグッと食べやすさが増します。人参が苦手な方も下ごしらえを工夫すれば、人参嫌いが克服できるかもしれません。

野菜スティックは、ディップソースのバリエーションも豊富。ぜひご紹介したレシピを参考にして、自分好みのオリジナルディップを作ってください。

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