2. 銀座と羽田にも出店「花山うどん」

館林駅から東へ徒歩2分ほどのところ、駅前の県道に面した2階建のお店です。1階が黒とガラス張りの和モダンな店舗で、瓦張り壁の大きな金文字ロゴと、白い袖看板がよく目立つ外観。白を基調としたカジュアルな店内に、テーブル席ばかりがあわせて50席ほどあります。

ざる鬼ひも川の鶏だし南極カレーつけ麺

※画像は銀座店のものです

1,350円(税込)
創業125年の歴史を誇る館林の老舗店で、かつてうどんグランプリで3年連続優勝したことから、TVでも度々紹介されました。銀座のほかに2020年4月には、羽田空港にも出店するほど勢いのあるお店。幅が5cmもある鬼ひも川の商品名で、うどんファンに人気の有名店です。

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3. 15cmもある幅広い麺「ふる川」

相老駅から東へ徒歩7分ほど、相生町2丁目交差点へ至る阿左美桐生線沿いにあります。木板に白壁の片流れ屋根平屋建で、駐車場側の格子戸と白い提燈、ポール看板が目印。奥の厨房まで伸びた廊下を挟んで、道路側にテーブル席、反対に座敷席が計50席ほどあるお店です。

圧倒的な存在感の幅広うどん!もりひもかわ

700円(税込)
この桐生市では、すでに紹介した藤屋本店と双璧をなすとされる人気店。ゆで上がりの幅が15cm以上もあるひもかわうどんが有名で、はじめて訪れた人は間違いなくびっくりしますよ♪そのままではすすれませんので、折りたたんでひとくちずつ食べるのがコツだそうです。

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