お手軽or本格どちらでも楽しめる!はらこ飯の人気アレンジ7選

1. 断然お手軽!「はらこ飯もどき」

優秀なストック食材の鮭フレークを使っているので、面倒な下処理が要らないはらこめしです。めんつゆ入りなので、だしを取る必要もありません♪ 思い立ったらすぐに作れる手軽さがうれしすぎますね。

鮭フレークはお好みの分量で大丈夫ですが、入れすぎると塩気が強くなってしまうことがあるので気を付けましょう。

2. おいしい仕掛けいろいろ「ご当地発信はらこ飯」

鮭に塩レモンスライスを揉み込むことで独特の臭みを和らげ、さっぱりと上品な味わいにしています。ショウガの風味も、爽やか。塩レモンがなければ、レモン汁&塩で代用してみてくださいね。もち米入りのごはんで、ふっくらもちもちの炊き上がりです。

3. これぞ手作りの醍醐味「はらこ飯」

鮭の煮汁でイクラに味付けする、無駄なく旨味満点のレシピです。卵の粒々をほぐすのに少し手間はかかってしまいますが、生腹子が出回る時期には作っておきたい、ちょっぴり特別な秋の味覚。丁寧に仕込むからこその温かな味わいが、待っています。

4. 土鍋がイイ はらこめし

土鍋で炊かれたはらこ飯は、おこげの香ばしさも加わりお箸が止まらなくなるひと品です。鮭は一緒に炊き込むものと焼いて後のせにする2パターン用意することで、よりおいしくできあがるそうですよ。

5. 三つ葉がアクセント はらこ飯

ごはんにもたっぷりの三つ葉を混ぜ合わせ、さっぱりたべられるはらこ飯。丁寧に作られたはらこ飯は、秋のごちそうにピッタリのメニューです。お祝い事などにもおすすめのメニューですよ。

6. さっぱりおいしい きのこ入りはらこ飯

きのこがたっぷり入ったはらこ飯は、秋のごちそうを丸ごと詰めこんだうれしいメニューです。最初はそのまま、後からすだちを絞ってさっぱり味変しつつ食べるのもおすすめですよ。

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