手土産にぴったり。「HAPPY NUTS DAY」のピーナッツバターが只者じゃない

日本全国各地に特産品がありますが、千葉の特産品といったら落花生が有名です。今回ご紹介するのは、そんな落花生を100%使ったピーナッツバター。こだわりがぎゅっと詰まった「ハッピーナッツデー(HAPPY NUTS DAY)」の商品はクオリティの高さが全国で話題になっているんです。

2019年10月3日 更新

選べる「粒あり・粒なし」

ハッピーナッツデーのボトル2個

Photo by akiharahetta

HAPPY NUTS DAYのピーナッツバターには、粒ありと粒なしが選べます。どこで見分けるかというと、ボトルのパッケージ。デザインの邪魔にならないよう、小さく控えめにプリントされています。

また “ふた” にも見分けるポイントが!点々で円になってるほうが「粒あり」、一本の線で描かれているほうが「粒なし」です。

ギフトボックス入りは手土産にぴったり

ハッピーナッツデーのギフトボックス

Photo by akiharahetta

「ピーナッツバター(箱M2種)」 4,178円(税込)

ギフト用にぴったりなボックス入りもありますよ。こちらはMサイズの粒ありと粒なし2種セットですが、Sサイズ1個からあるので、用途に合わせて選べます。

センスが光るほめられギフトとして、ぜひ覚えておきたいですよね。

びっくりするほどピーナッツが濃くて最高!

ピーナッツバターとトーストなどのテーブルコーディネート

Photo by akiharahetta

肝心の味わいはというと、とにかく濃厚!香ばしいピーナッツの風味が口いっぱいに広がり、その深みがすごいんです。ピーナッツのうまみを濃縮したような味で、あまりのおいしさに思わず背筋が伸びてしまったほど。

たしかに脂質が多いですが、べたつきがなくサラッとしていて、甘さはてんさい糖を使用しているため、やわらかくすっきりとしたあと味。

コーヒーで例えるならまさにエスプレッソ。デザートとして、そのままスプーンで舐めてもいいくらいです。

パンに塗るだけじゃもったいない

ピーナッツバターと野菜やえびなど

Photo by akiharahetta

パンに塗るだけではもったいないおいしさなので、ピーナッツの味を活かしてぜひアレンジ料理にも挑戦したいですよね。

厳選した原料でだけで作られたこだわりのピーナッツバターだから、濃厚なのにクセがなく、料理の幅を広げてくれますよ。
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