食のオスカーも受賞!ドイツのドリンクブランド「チャリティマテ」が日本初上陸

ドイツ発サステナブルドリンクブランド「チャリティ(ChariTea)」のマテ茶フレーバー「チャリティマテ(ChariTea Mate)」が4月下旬より発売されています。食のオスカーともいわれる「「Great Taste Award」を受賞したという話題のドリンクです。

2019年5月9日 更新

ドイツ発のドリンクブランドが日本上陸

日本初上陸となる「チャリティ(ChariTea)」。数種類のフレーバーのなかから幅広い飲み方が楽しめる、マテ茶フレーバー「チャリティマテ(ChariTea mate)」が発売されます。

“ティースカッシュ”ような微炭酸のマテ茶は、ふわりと香るスッキリとした飲み心地で、どんなジャンルのお料理とも相性抜群。オーガニック・フェアトレード原料を使用し、地球にもやさしく、カラダにもうれしいサステナブルなドリンクです。

チャリティとは?

「チャリティ(ChariTea)」は、ドイツ発のサステナブルドリンクブランド。“ホームメイドレシピのおいしいドリンク”をモットーに2009年に設立。日本でも発売中の「LEMONAID(レモエイド)」は姉妹ブランド商品です。

2015年よりヨーロッパ各国4000店以上の飲食店・小売店と一体となり、本格的に“ソーシャルドリンクムーブメント”の展開を開始。“原材料の調達・使用する容器・売り上げ”の全てがドリンクの消費によって社会で循環するこのムーブメントは、ヨーロッパ内でいち早く確立されたサステナブルビジネスモデルとして注目されています。

過去に“食のオスカー”も受賞

2015年、イギリスの高級食品小売組合が主催する美食の国際大会「Great Taste Award」で1つ星を受賞。チャリティシリーズでも「mate(マテ)」のみが受賞をしています。“食のオスカー”とも呼ばれ、厳しい審査基準で評価されるこのアワード。ひとつ星を獲得することすら難しいと言われており、ヨーロッパの美食家によって認められた証となります。

チャリティマテのおいしい飲み方

茶葉の味を最大限に引き出し、ほんのりとしたやさしい甘みが特徴のチャリティー。スッキリとした飲み心地でお料理とのペアリングにもピッタリです。

1. 冷やしてそのままスッキリと​

チャリティに使われているマテ茶には、鉄分とカルシウム、ミネラルの含有量が多く、ビタミンはAとBが多く含まれています。葉緑素も豊富に含むことから、通称「飲むサラダ」とも言われています(日本マテ茶協会調べ)。食欲が減退しがちな夏、冷やしてチャリティマテを飲めば暑い夏でもカラダもスッキリ。

2. お酒と割ってティーカクテルに

ジンやウォッカなどの蒸留酒との相性が抜群です。ほんのりとした甘みがあるので、トニックウォーターの代わりにチャリティマテで割って、大人なスタイルで楽しむのもおすすめ。蒸留酒は糖質ゼロなので、カラダにやさしいカクテルの完成です。
“食のオスカー”も受賞した「チャリティ」。どのような味わいなのかとっても気になりますよね。新感覚のティースカッシュドリンク、ぜひ飲んでみてください♪

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