“食べるバター”専門店から、春の新作「瀬戸内レモンバター」が新登場

「ブールアロマティゼ」では、ヨーロッパの家庭で古くからつくられたホームバターの手法を用いて手作業でつくっています。新発明の食べるバターから、新フレーバーが新登場。瀬戸田レモン、和三盆糖、藻塩など瀬戸内海エリアの素材をふんだんに使用した新作です。

2019年4月3日 更新

あの食べるバターに新フレーバー!

あの食べるバターに新フレーバー!

瀬戸内レモンバター 1,240円(税抜)

バターの新しい楽しみ方を提案する日本初のBEURRE AROMATISÉ(ブールアロマティゼ)ブランド「CANOBLE(カノーブル)」は、瀬戸田レモンや和三盆糖など瀬戸内海エリアの素材をふんだんに使用した「瀬戸内レモンバター」を、2019年3月24日(日)より販売します。ECサイトでは3月23日(土)から予約受付を開始しました。

瀬戸内海エリアの素材をふんだんに使用

「瀬戸内レモンバター」は、相性がよいレモンとバターをコラボレーションされた爽やかなフレーバー。

国産レモン日本一を誇る大産地、広島県尾道市瀬戸田町で大切に育てられた瀬戸田レモンを使用し、皮まで安心して食べられる無農薬ハウス栽培の瀬戸田レモンの皮や果肉をまるごとバターに練り込んでいます。

さらには、「竹糖(ちくとう)」と呼ばれるサトウキビを原材料に生産される、昔ながらの製法でつくられている日本独特の徳島県産の和三盆糖や、瀬戸内海の海水を100%使用した海塩こだわりの塩を使用しています。

レモンの香気成分である「リモネン」はバターに溶けやすい脂溶性で、バターの食感を滑らかに。和三盆糖はレモンの酸味を残しながら優しい甘みを表現し、瀬戸内海の藻塩は海藻の旨味が含まれているので全体の味をまとめ上げています。

「瀬戸内レモンバター」は、期間限定で百貨店でも販売。食べるバターが実際にてにとれる貴重なこのチャンスを見逃さないで。

百貨店販売について

3月24日〜3月25日:小田急百貨店新宿店本館11階催事場特設売場
3月28日〜4月3日:東武百貨店池袋店B2F4番地ポップアップストア
3月30日:イベント「BAKERY LIVING」武蔵小杉
4月11日〜4月17日:東武百貨店池袋店B2F4番地ポップアップストア
4月24日〜4月30日:阪急うめだ本店9階催場(ブールアロマティゼ大阪初出店)

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