新宿「メトロポリタングリル」で極上熟成肉と最高のサービスを堪能するべし

新宿にある有名高級ホテル、ヒルトン東京にオープンした「メトロポリタングリル」。ここでは世界中から厳選された肉と魚介を大型のグリルカウンターで焼き上げ、食と空間さえも楽しめるとか。極上熟成肉と最高のサービスを堪能できるそうです♪

ヒルトン東京の「メトロポリタングリル」

ヒルトン東京の2階、新レストランフロア”TSUNOHAZU”にオープンした「メトロポリタングリル」。ここでは、世界中から厳選された肉と魚介を大型のグリルカウンターでダイナミックに調理してくれます。エンターテインメントのような活気溢れた空間と食を楽しめるグリルレストラン。
熟成庫を持ち、大量の熟成肉が保管されています。約40日、じっくり寝かせてあるそうです。

店内の巨大グリル!

店内には直径1.8メートルの大型グリルカウンターが設置され、備長炭や桜の薪を使って食材を豪快に焼き上げます。
フランス・ペリゴール産チキンやオーストラリア産熟成ラムラック。穀物で育てられたオーストラリアン・ブラックアンガスは熟成庫でじっくりと肉の旨味を深められて。さらにノルウェー産のアトランティックサーモンとカナダ産のロブスター……。それらをストレートに味わっていただくため、ここでは薪の炎で焼き上げるというシンプルな料理法が採用されています。

出典: tsunohazu-hilton.jp

上品なプライベートルーム

店内には、12人まで利用できるプライベートルームもあります。ひとつひとつの食器やインテリアまでもが上品で、特別な空間を演出してくれそうです。
プラチナ加工のベルナルド社エキュムのショープレートがテーブル上で、この特別な空間を訪れるゲストをもてなすために輝きます。

出典: tsunohazu-hilton.jp

赤身が美しいた熟成肉

ヒマラヤ岩塩のキャビネットで熟成させたエイジングビーフは赤身が美しく、熟成肉ならではの軟らかさと濃厚な味わい、そして岩塩による適度な塩気のバランスが絶妙なんだとか!
中でも特におすすめなのが、「オーストラリア産の穀物飼育ブラックアンガスサーロイン250gエイジング」だそうです。穀物での飼育によって適度に脂が乗ったオーストラリア産ブラックアンガスビーフの旨みは、肉の常識を覆すほど極上の味を楽しめるでしょう。

自家製パンもおいしい♪

自家製天然酵母のパンは、バジル、チーズ、ドライトマトの3種類が一つのパンになって出てくるそうです。おかわり自由なのが嬉しいですね。熱々の自家製焼き立てパンはおいし過ぎてこれだけでも満足するはず!
ビーフ以外にもチキンブレストのグリルなど、豊富なグリル料理があります。どれも素材と薪の炎で焼き上げるというこだわりの仕上げ方から予想できる通り、おいしさは間違いなしだとか!
選び抜かれた食材のうまみを一層引き出すために世界中のスパイスを取りそろえ、専門知識を持ったスタッフが、料理に合ったスパイスを振りかけてくれる。食材から仕上げの香辛料まで妥協がない

出典: r.gnavi.co.jp

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