年末年始に渡したい。AKOMEYAが贈る「冬の手土産」特集

もうすぐやってくる、年末年始。久しぶりに合う友だちや、家族に会う機会も多いですよね。そんなときスマートに渡したいのが手土産です。今回は「AKOMEYA TOKYO」が東京の老舗とコラボレーションしたおすすめ商品をご紹介します。

2018年12月20日 更新

冬に贈りたい手土産

年末年始は、家族や幼馴染に久しぶりに会う機会も多い帰省シーズン。また、ご近所やお世話になっている方へ、お年賀を手渡すときでもあります。そんなときにあると嬉しいのが、ちょっとした手土産。
今回は「AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トーキョー)」が、東京の老舗ブランドとのコラボレーションして誕生した、冬の手土産をご紹介します。

老舗のこだわりが詰まった逸品でありつつ、気軽な気持ちで楽しめる東京の味ですよ。

粋な江戸っ子の象徴「榮太樓の飴」

粋な江戸っ子の象徴「榮太樓の飴」

「榮太樓飴 干支2019 」560円

今もなお、江戸時代の製法を守り続けている「榮太樓の飴」。粋な江戸っ子たちに愛されてきた飴は、砂糖純度が高くほっとする味わいです。

今回「AKOMEYA TOKYO」オリジナルの吉祥文様の缶飴シリーズに、2019年の干支柄が登場しました。味はバニラミルクと梅ぼ志の2種類です。相手を選ばず気軽に渡せますよ。多めに準備しておくといいですね♪

※梅ぼ志は砂糖と水飴で作られたシンプルな飴です。梅干しは使用していません。

家族に幸せを運ぶ絵柄「三味胴(しゃみどう)」

家族に幸せを運ぶ絵柄「三味胴(しゃみどう)」

「松﨑煎餅桐箱入り8P GD」2,000円

200年以上もの歴史を持つ、銀座の老舗「松﨑煎餅」の代表作「三味胴(しゃみどう)」。そんな三味胴の「AKOMEYA TOKYO」オリジナルパッケージセットが登場しました。

さっくりとした軽い口当たりで、表面には焼印や糖蜜で「AKOMEYA TOKYO」限定の縁起柄が入っています。2019年度の干支(いのしし)柄の限定品ですよ。おめでたい絵柄を見ながら、家族団欒のひとときを過ごせそうですね。

お年賀や年上の方へ「和三盆糖のお詰合せ」

お年賀や年上の方へ「和三盆糖のお詰合せ」

「和三盆 BOX」900円/筒 600円

自由が丘「蜂の家」とのコラボレーション商品。福良雀や松竹梅、鯛などおめでたい形の和三盆糖のお詰合せです。口に入れると、スッととけるやさしい甘さが特徴。個性的な筒型は手土産にぴったりですね。

みんなで楽しめる「だるまのここん」

みんなで楽しめる「だるまのここん」

「だるまのここん 抹茶×ホワイトチョコ」1,200円/黒糖 1,200円

「だるまのここん」は見た目もかわいい、縁起物のだるま型のモナカです。香ばしく、サクッとした軽い食感が特徴。和の優しい甘さは、高齢の方や子どもたちにも人気ですよ。

おめでたい気持ちになれる「金時せんべい」

おめでたい気持ちになれる「金時せんべい」

「金時せんべいボックス入り」888円/木箱入り 1,200円

昭和8年創業の東京・中野にある老舗手焼きせんべい店「金時せんべい」の特製せんべい。「AKOMEYA TOKYO」オリジナルBOX、または木箱に入れたセットです。

職人が1枚ずつ手焼きで焼き上げています。山頂には白い砂糖をまとった富士山せんべい、味噌煎餅は、手にした瞬間、おめでたい気持ちになれますよ。
この冬は「AKOMEYA TOKYO」の手土産で、日頃の感謝の気持ちを伝えてみてはいかが?
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。

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